京もつ鍋の旅
2026-02-24 14:38:18

安田美沙子が贈る、京もつ鍋の魅力と多幸話!

安田美沙子が堪能する、京もつ鍋の魅力とは?



BS日テレで放送される「多幸飲み紀行」で、京都出身のタレント安田美沙子さんが登場し、京もつ鍋を楽しむ様子が放送されました。番組は2月24日、3月3日の2回にわたり放送され、京都錦小路商店街に位置する「京もつ鍋秀寅」を訪れます。このお店では、京都ならではの白味噌ベースの出汁を使用し、新鮮な京食材をふんだんに使ったもつ鍋が人気です。

第1回放送のハイライト



最初の放送では、安田さんが「ほぼほぼ毎日お酒を飲んでいる」と明かし、早速タコハイで乾杯!安田さんは人生初のタコハイに感激し、「スッキリしていておいしい!」とその味わいを絶賛します。飲みながら、彼女の交友関係の話でも盛り上がり、以前の回に出演した松丸友紀さんと仲が良いことを語ります。

矢作さんが「性格が良さそうなのに、松丸さんと仲がいいとは信じられない」とからかうと、安田さんは「裏ではとても良い人なんですよ!」と面白いやりとりをして盛り上がります。その後、京漬物の盛り合わせが登場し、ふたりは「おいしい!」と大絶賛。特に、到着した京もつ鍋「白」の味にも舌鼓を打ち、「ぶりんとして美味しい!」との反応。

また、年齢の話題に移り、安田さんが43歳であることを打ち明け、矢作さんが43歳だった頃の生活について語ります。恒例の「多幸話」では、安田さんが家族の話を披露し、心温まる雰囲気に包まれました。

第2回放送の見どころ



続く3月3日の放送では、もつ鍋のトッピングとして「京の都 もち豚しゃぶしゃぶ」と「三色京生麩」が登場。これを食べた矢作さんは「唸るうまさだな!」と絶賛し、安田さんもその美味しさに賛同します。未だに味わいを楽しみつつ、話題は安田さんの料理について。彼女は、自身の子供が好きな料理として「からあげ」を挙げ、「ママのからあげが美味しい」と言ってくれたと明かします。しかし、長男からは「給食の方がもっと美味しいかも」と言われてしまい、矢作さんは思わず突っ込みを入れ、スタジオに笑いが広がります。

最後に、〆の「京都石臼挽き麺」を食べた安田さんが「もちもち!うまい!」と感激し、もう一度その美味しさを感じます。番組の最後には、視聴者からの「キレイな写真が撮れた」という話題もあり、矢作さんが小木さんにまつわる楽しい嘘話を披露し、笑顔で番組が締めくくられました。

放送について



「多幸飲み紀行」は毎週火曜の午後9時54分からBS日テレとBS日テレ4Kで放送されています。お酒や美味しい料理がテーマで、視聴者も共に楽しめる内容となっています。ぜひ彼らの楽しい会話とともに、京もつ鍋の魅力を感じてみてください。


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