なんばに新たな和モダン個室Dining「じぶんどき」が登場!
2026年4月1日、大阪・なんばのなんばオリエンタルホテル内に、全席個室の創作料理店「じぶんどき」がオープンします。
この新店舗は、落ち着いた和モダンの空間で、プライベート感を大切にしつつ、おいしい料理とお酒を楽しめるところが魅力です。「じぶんどき」という名前は、京ことばに由来し、「その物事にふさわしい時刻」や「毎日の決まった食事の時間」を意味しています。これは、訪れるお客様にとっての大切な時間を提供することを意図しています。
さまざまな魅力が詰まったメニュー
一押しのメニューには、天ぷらの「おまかせ8種盛り合わせ」や、黒毛和牛とイクラを使用した贅沢な「土鍋ごはん」(2人前から注文可能)、そして「焼き野菜の京風シーザーサラダ」などが揃っています。これらの料理は、全国から厳選した日本酒との相性が抜群で、どの料理と合わせても楽しむことができます。また、甘味には「宇治抹茶白玉プリン」もあり、食後のひとときにもぴったりです。これだけの多彩なメニューが、73種類のフードと114種類のドリンクとして展開され、平均客単価は約4,200円と、リッチなひとときを提供しています。
アクセスと空間の魅力
「じぶんどき」は、大阪メトロなんば駅から徒歩5分、南海電鉄なんば駅からも徒歩4分という好立地にあります。そのため、観光客だけでなく地元の方々にも通いやすい店舗となっています。全席個室で最大110名まで収容可能で、宴会もできるため、歓送迎会などの利用にも最適です。
店内は、柔らかい照明と温もりのある白木を基調にしたデザインが施されており、くつろぎながら特別な食事を楽しめる空間になっています。喫煙ブースも完備されており、さまざまなニーズに対応しています。
これからの展望
株式会社第一興商は、今後も顧客のニーズに応じてさらなるサービス向上と店舗拡充を目指しています。「じぶんどき」は2018年に横浜で初の店舗を出店し、現在では全国に27店舗を展開しています。その中でも、「じぶんどき」なんばセントラルイータリー店が、新たな文化の発信地として活躍することが期待されているのです。
まとめ
大阪・なんばで新たにオープンする「じぶんどき」は、創作料理と厳選の日本酒を堪能できる全席個室のレストランです。落ち着いた雰囲気の中で、特別なひとときを過ごしたい方にぜひ訪れていただきたいスポットです。アクセスも良好で、様々なシーンにピッタリなこのお店をお見逃しなく!
店舗の詳細情報やご予約は、
じぶんどきの公式サイトをご覧ください。