日本テレビ新ドラマ『パンダより恋が苦手な私たち』への美術協力
日本テレビ系列で1月10日から放送がスタートするドラマ『パンダより恋が苦手な私たち』に、ルームクリップ株式会社が展開するパーソナライズ家具ブランドKANADEMONOが美術協力を行います。このドラマは、現代人の選択と悩みを動物の求愛行動を通じて解決していくというユニークなテーマを持ったエンタメドラマです。
美術協力アイテムの紹介
本ドラマの主人公、柴田一葉が勤務する「月の葉書房」の編集フロアには、KANADEMONOのデザインしたデスクやチェアなど多彩な家具が取り入れられています。空間は温かみのある照明と木材の質感が基調とされ、クリエイティブな雰囲気が漂っています。
特に、打ち合わせスペースでは「Stylish - Modern」デスクチェア(スエード調生地とウッドフレーム)が青色で彩られ、明るく印象的な空間を演出しています。このアイテムは、27,500円(税込)で購入可能です。
また、ワークデスクには「THE TABLE」のラバーウッド製が使用されており、落ち着いたブラウンの天板とホワイト脚が組み合わさり、整然とした作業空間を生み出しています。こちらのデスクは167,000円(税込)で提供されています。
他にも、リクライニングできる「Flex - Comfortメッシュデスクチェア」や、シンプルで現代的な「Simple - Modernダイニングチェア」も各シーンに使用されています。特にシンプルさを追求したアイテムは、一人ひとりが求めるライフスタイルに合うようデザインされています。
番組概要
『パンダより恋が苦手な私たち』は、動物の求愛行動にヒントを得ることで、現代社会の様々な選択に迷う人々の心の葛藤に光を当てることを目的としています。毎週土曜の夜9時から放送され、多くの視聴者に新たな視点を提供することを目指しています。
この番組の原作は、瀬那和章による同名の小説です。また、ドラマ公式サイトでは最新情報や出演者に関する詳細が確認できます。
KANADEMONOとは
KANADEMONOは、「完璧さ」よりも「ちょうど良さ」を重視するパーソナライズ家具ブランドで、自分のライフスタイルにマッチしたデザインを実現できる家具を提供しています。9000通りを超える組み合わせが可能で、1cm単位のサイズオーダーに対応しているため、個々のニーズに最適な家具をデザインできるのが特徴です。
洗練されたデザインのアイテムたちは、価格も手頃で短納期で提供されるため、顧客の個性や好みに応じた多様な選択肢が魅力です。KANADEMONOのアイテムは、オンラインストアで購入できるため、ぜひチェックしてみてください。
まとめ
KANADEMONOの美術協力によって、ドラマ『パンダより恋が苦手な私たち』は一層魅力的な空間を生み出しています。現代の忙しい生活の中で、自分らしさを追求することをサポートするKANADEMONOの家具に注目してみてはいかがでしょうか。心地良い空間は、私たちの生活をより豊かにしてくれるでしょう。