岡山での新しいビジネスチャンスが広がる!
2026年10月8日(木)、岡山県岡山市にて「岡山でぇ~みんなのkintone FES 2026」が開催されます。このイベントでは、アールスリーインスティテュートを含む中国・四国地域のサイボウズパートナー14社が一堂に会し、kintoneとAIの活用方法を探求します。
イベントの概要
本イベントは、サイボウズ株式会社、株式会社両備システムズ、株式会社システムズナカシマの三社が主催しており、ノーコードのカスタマイズ文化を広めることを目的としています。また、参加費も無料で、ビジネスパーソンや経営者にとって、AI技術を取り入れる絶好の機会です。
開催日時と場所
- - 日時: 2026年10月8日(木)13:00〜17:00(受付12:30)
- - 場所: 杜の街グレース ホールD・E・F(岡山市北区下石井2丁目10-8)
アクセスも便利で、岡電バス「杜の街」バス停から徒歩1分、JR岡山駅からも12分と、参加しやすい立地です。事前にセミナー参加申込フォームから申し込みが可能ですので、興味のある方はお早めに。
生成AIに触れる機会
アールスリーインスティテュートは、「AIとプラグインのええとこ活用!」というテーマを基に、ブースを展開します。生成AIの活用が進む中で、企業が「どのように使えば良いのかわからない」といった疑問に対し、具体的な解決策を提供します。特に注目すべきは、ノーコードでkintoneをカスタマイズ可能な「gusuku Customine」と、2026年10月22日にリリースを控える「gusuku Fluxon」です。
gusuku Customineの魅力
gusuku Customineは、プログラミングの知識がない人でも簡単にkintoneをカスタマイズできるサービスです。これにより、企業が保有するデータを効果的に活用し、業務の効率化を図ることが可能です。たとえば、議事録や資料の自動生成を通じて、業務の負担を軽減します。
gusuku Fluxonの特長
一方、gusuku Fluxonは、生成AIを安全に活用するための管理型となっており、組織のガバナンスを保ちながらもAIによる操作を可能にします。これにより、kintoneデータの利用範囲が広がり、より柔軟で効率的な業務運営が実現します。
専門スタッフによるサポート
イベントでは専門のスタッフが常駐し、参加者の疑問や悩みに丁寧に対応します。「kintoneのデータをAIでどのように活用すれば良いのか?」といった具体的な相談も受け付けており、実践的なノウハウを身につけるチャンスです。
アールスリーインスティテュートのご紹介
アールスリーインスティテュートは2000年に設立され、以来、多くの企業の業務改善を支援してきました。今回のイベントを通じて、自社のサービスをさらに広め、地域のビジネスにも貢献することを目指しています。
参加方法
興味のある方は、ぜひ事前申し込みを行い、kintoneとAIの最新情報を見逃さないようにしましょう。この機会に業務改善の第一歩を踏み出してみませんか?
詳しくはイベント特設ページをご覧ください。