囲碁将棋・文田が大喜利大会で驚きの結果を報告!
6月17日(水)に放送されたABEMAのオリジナル番組『ドーピングトーキング2』で、囲碁将棋の文田大介が一般人の大喜利大会に参加した結果を語りました。このエピソードは観客を驚かせ、大きな盛り上がりを見せました。
文田は、正体を隠して参加することに挑戦し、秋葉原の「大喜利カフェ」に変装して訪れたとのこと。彼は「プロの芸人として無双できるだろう」と自信に満ち溢れていたようですが、実際には大喜利が始まるとその展開は予想外のものとなりました。
大会での参加者たちの反応は素早く、次々と手を挙げて回答する姿勢に、文田は「全然思い浮かばなかった」と苦戦を強いられることに。何とか回答を披露したものの、結果は「信じられないくらいスベった」と振り返り、最終的には24人中21位という厳しい結果が。「自分が知られている環境でやっていたから、ウケていたのだと痛感した」と反省の言葉もありました。これにはスタジオも騒然。「文田さんがそんなに低い順位?」という声が上がる中、彼は動揺のあまりに正体を早々に明かしてしまいます。
また、文田は大大会の上位者たちとのエキシビションマッチを自ら依頼しましたが、結果は再び惨敗。そのジャケットを着たまま帰れないという文田の姿は、観客の笑いを誘いました。
# 濱田祐太郎の“ひと耳ぼれ”初デート
続いて登場したのは、今回初出演の濱田祐太郎。先天的に視覚障害がある彼は、女性の好みを声で判断するという発言から始まり、特に心惹かれたセクシー女優・唯井まひろとのデートについて語りました。デート中に香水作り体験や食事を楽しみ、唯井の声に一目惚れなみの「ひと耳ぼれ」を感じたとのこと。彼は「イメージ以上に可愛かった」「自然にサポートしてくれた唯井さんに心が温まった」と振り返ります。さらに、交換した香水や2ショット写真も印象深い思い出となったようです。
しかし、デート後のLINE交換には一波乱。彼は「メッセージを送ったけれど、1週間返事がない」と打ち明け、これにはスタジオの雰囲気も盛り上がります。「いや行けたでしょ」と猛アピールする濱田の姿に、周囲は笑いを堪えながらも共感を覚えていました。
# 新たな挑戦を語る
番組ではさらに、ダウ90000・蓮見がコメダ珈琲店のポイントランキングで1位を目指す挑戦や、マユリカの阪本が伝説の爆弾処理班員へのインタビュー、中谷は“願いが叶う能力”の持ち主であるコンカフェ嬢を取材するなど、さまざまなエピソードが披露されました。特に、コメダ珈琲店に関する挑戦記は、観客から大きな注目を集めていました。
6月17日放送の『ドーピングトーキング2』は、無料で見逃し視聴も可能です。芸人たちの個性が光るトークをぜひご覧ください!
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