最強バズ音楽祭
2026-04-13 11:19:14

世代を超えたバズ音楽の祭典、最強バズりソング歌謡祭の魅力

バズの海で盛り上がった『最強バズりソング歌謡祭』



2026年4月11日、後藤真希やFRUITS ZIPPER、Juice=Juiceなど豪華な23組のアーティストが、ABEMAの10周年を祝し、特別プログラム『30時間限界突破フェス』の一環として開催された『最強バズりソング歌謡祭』に集結しました。本イベントは、SNSで総再生数60億回以上を誇るバズ曲たちを楽しむための祭典です。興奮に満ちたこの夜は、時代や世代を超えて愛され続ける楽曲がずらりと並び、観客を魅了しました。

フェスのスタート、FRUITS ZIPPER


イベントの幕開けを飾ったのは、現在のKawaiiブームの先頭を行くFRUITS ZIPPER。彼女たちは人気曲「NEW KAWAII」を披露し、会場内に熱気をもたらしました。その後、新しいグループSWEET STEADYが登場し、パワフルなパフォーマンスで観客をさらに盛り上げました。

ジャンルを超えたパフォーマンスの数々


琳子や岩崎良美の懐かしの名曲が次々と披露され、特に「タッチ」では『今日、好きになりました。』の高校生メンバーがダンサーとして参加し、世代を超えたコラボレーションが実現しました。お笑い芸人・やじまりー。の登場も、会場の雰囲気を一変させる要素の一つでした。

Juice=Juiceの華麗なステージ


続いて、確かな歌唱力を誇るJuice=Juiceが真っ赤な衣装で登場します。彼女たちの持ち歌「盛れ!ミ・アモーレ」は、SNSでの再生回数が約4億5,000万回を記録しており、会場は大盛り上がり。次世代アーティストたちの熱気あふれるパフォーマンスも、観客の心をつかみました。

生歌でエネルギーを届けたVIBY


日本人5人組ボーイズグループVIBYは、デビュー曲「Mi*light」を初披露し、若さ溢れるパフォーマンスで観客を魅了。一体感のあるコールが響き渡り、会場はますます熱を帯びていきます。

後藤真希のフィナーレ


クライマックスは後藤真希による「LOVEマシーン」。この楽曲は、多くのアーティストとともにステージでパフォーマンスされ、世代やジャンルを超えた一体感が生まれました。

この『最強バズりソング歌謡祭』は、30時間にわたる生放送の締めくくりとしてふさわしい盛り上がりを見せました。最終的には、出演者と観客が一体となり、音楽の力が感動を呼び起こす場面が続出しました。

ABEMAにて配信中の『最強バズりソング歌謡祭』、その模様をぜひお見逃しなく。音楽と共に生きる楽しさ、世代を超えて愛される楽曲の力を感じる絶好の機会です。

ABEMA 10周年特別番組の詳細


この特別な音楽祭の全貌を今すぐチェック!


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