クラウドPBX『INNOVERA』が55,000アカウントを突破!
株式会社プロディライトが提供するクラウドPBX『INNOVERA』が、アカウント数55,000を超えました。これは、電話のデジタルトランスフォーメーション(DX)を推進し続ける同社の成果を象徴する数字です。さらに、継続的にサービスを利用している企業数が2,200社を超えており、このような成果は、利用者そして販売パートナーの皆様の支えによるものです。
利用者増加の背景
『INNOVERA』が受け入れられている理由は、その提供するサービスの質の高さにあります。プロディライトは、日本国内で約570社の販売パートナーと協力し、電話業界のニーズに合った商流を築いています。その中でも株式会社大塚商会との強力な連携が特に重要で、2025年からは大塚商会の法人向けサポートサービス「たよれーる」を通じて、より多くの企業に『INNOVERA』を提供予定です。
このように販売網を強化し、新規顧客の獲得につながっていますが、それだけではなく、利用率の高さもアカウント数の増加に寄与しています。ビジネスシーンにおける電話利用においては、業務の効率化や使いやすさ、そして確実に通じる信頼性が求められます。『INNOVERA』は国産のクラウドPBXの強みを生かし、安心して利用できる機能面とサポート体制を整えています。
機能の多様性と拡張性
機能面では、全通話録音や音声のテキスト化、ユーザーの感情分析、さらにはCRMやSFAツールとの連携といった多数の機能を追加してきました。こういった取り組みは、電話の信頼性を担保しつつ、ユーザーのビジネスにおける成長を支援することを目的としています。プロディライトでは、契約を結んだお客様が長く安心して使えることを重視しており、現在使用中のアカウント数を基にした情報開示に努めています。
今後も『INNOVERA』は、AIや他社サービスとの連携を強化し、顧客の期待を超えるサービスの提供に取り組みます。また、新規顧客への提案拡大と既存顧客へのサポート体制のさらなる充実を図りながら、音声コミュニケーションを通じたさまざまな課題解決に挑戦し続けます。これからの『INNOVERA』の進化に、ぜひご期待ください。
プロディライトについて
プロディライトは、最先端のテクノロジーを駆使し、ビジネスの新たな可能性を提供する企業です。その中核となる『INNOVERA』は、スマートフォンやPCを使って企業の電話番号で発着信できるクラウドPBXです。少人数のコールセンターの設立など、多様なニーズに対応するために柔軟なサービスが用意されています。
ぜひ、プロディライトの公式なページもチェックして、新しい電話利用のスタイルに触れてみてください。