ENHYPENミュージアム
2026-02-05 11:55:57

ENHYPENの世界観を体感できる没入型ミュージアム新宿にオープン!

ENHYPENの新感覚ミュージアム「House of Vampire」開幕



2026年2月5日より、新宿住友ホールで開催される「House of Vampire ~Dive into ENHYPEN Chronicle~」が注目を集めています。この没入型楽曲体感ミュージアムは、グローバルな人気を誇る韓国のボーイグループENHYPENの5年間の歩みを新たな視点で体験できる空間です。

ENHYPENの独自のストーリーと音楽の深淵


ENHYPENは「ヴァンパイア」という独自のコンセプトで、その楽曲やパフォーマンスを織り交ぜながら魅力的なストーリーを展開し続けています。本展では、彼らの音楽だけでなく、その背後にある重厚な物語や世界観を最新の技術で表現。来場者はそれに飛び込むかのような体験をします。

新たな表現が生み出す圧倒的なビジュアル


本展の最大の見どころは、全編新作衣装での「完全撮り下ろし」による圧倒的なビジュアル。分厚いストーリーを持つ楽曲ごとに設けられたエリアで、来場者はENHYPENのキャラクターたちとの距離を身近に感じられます。その演技や表現も見どころの一つです。

インタラクティブ体験と空間演出の融合


来場者は「同じ血族」に変身し、各章ごとに特別に制作された部屋を巡ります。入場時にはコウモリへの変身が演出され、フラッシュ撮影により異なるビジュアルを楽しめるフォトスポットも設置されています。さらに、物語の終盤には選択によって異なるエピローグに導かれる「インタラクティブエンディング」が用意されており、来場者の一人一人が物語を体感できる仕掛けが施されています。

最先端技術で実現した没入体験


本展では、「Immersive LED System」を駆使し、極めて自然で臨場感のある3D映像体験を提供。このシステムにより、現実空間と立体映像がシームレスに融合し、まるでアーティストが目の前にいるかのような驚きの体験が可能です。映像や音響、照明が巧妙に結びつけられ、来場者は五感でENHYPENの世界に没入します。

新大久保商店街でのフラッグジャック


さらに、ミュージアムの期間中、新大久保商店街では「フラッグジャック」が行われており、通りにはイベントのフラッグが彩ります。このイベントによって、来場者の期待感を高めるとともに、周辺エリアでのプロモーションも計画されています。会場周辺での特別な体験が、ファンにとっての喜びとなることでしょう。

まとめ


ENHYPENを愛するファンや新しいエンターテインメント体験を求める方にとって、今回のミュージアムは見逃せないイベントです。公式サイトでのチケット購入も可能で、特典付きのチケットも用意されています。目の前に広がるENHYPENの世界をぜひ体感してください。開幕からずっと続く新たな楽しみを、心待ちにしましょう!

各情報は以下の通りです:
  • - 開催期間:2026年2月5日(木)~3月16日(月)
  • - 会場:新宿住友ホールB1F
  • - チケット料金:平日 4,500円(税抜)、休日 4,900円(税抜)
  • - 公式サイトHYBE JAPAN


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