MURO FESTIVAL 2026特別コラボ!
毎年夏に開催されるロックフェス『MURO FESTIVAL 2026』が近づいています。このイベントは、東京・渋谷のライブハウス「Spotify O-Crest」の店長、室清登氏が主催する恒例行事で、多くのアーティストが参加する注目の音楽イベントです。2026年の開催日は、7月25日(土)と26日(日)の2日間。「MURO FESTIVAL 2026」に合わせて、特別なセルフフォト体験が横浜赤レンガ倉庫で楽しめることになりました。
特製コラボフレームの登場
株式会社フォトクリエイトが運営するセルフフォトブランド「Photomatic」は、フェスの熱気を感じさせるオリジナルフレームを、2026年7月17日(金)から7月28日(火)までの期間限定で販売します。このフレームには、「MURO FESTIVAL 2026」の公式ロゴがあしらわれていて、イベント参戦の思い出を素敵に残すことができます。
Photomaticのセルフフォトブースは、横浜赤レンガ倉庫の中に設置されます。営業時間は、11:00から23:00までで、美しい背景のもとで素敵な写真を撮ることができる、まさに絶好の場所です。
撮影料金とフレーム概要
この特別なフォトフレームは、1種類のみの販売で、撮影料金は税込900円。撮影が終わると、なんと2枚の印刷とともに、静止画や動画データも手に入ります。グループでの撮影や、おひとりでの参加でも、イベントの大切な記念をしっかりと記録できます。
Photomaticの魅力
Photomaticは、カメラマンに撮影してもらうのではなく、自分自身でポートレートを撮る新しい形のセルフフォトサービスです。2018年にスタートしたこのブランドは、韓国のセレブリティにも人気で、BTSなどのアーティストにも愛され続けています。特に、Photomaticでは、専門的にセットされた照明と空間が用意されており、簡単に最高の瞬間をキャッチすることが可能です。
2024年に日本市場に本格的に上陸したPhotomaticは、まだまだ成長を続けており、法人向けのフォトブースレンタルサービスも展開しています。これにより、イベントやプロモーション活動においてブランディングと集客を両立させることができます。
イベントに参加しよう!
『MURO FESTIVAL 2026』との特別コラボフレームで、あなたもこの夏の思い出をしっかりと残しましょう!横浜赤レンガ倉庫でぜひPhotomaticを体験してみてください。お友達やご家族、もしくはおひとりでも、心に残る瞬間をあなたの手でキャッチするチャンスです。彼らとの楽しいひとときを、特製のフレームで思い出に変えてみませんか?
詳しい情報は、公式WEBサイト
MURO FESTIVAL でご確認ください。