バレンタイン博覧会2026
2026-01-09 09:00:27

阪急うめだ本店で楽しむバレンタインチョコレート博覧会2026の魅力

阪急うめだ本店で楽しむバレンタインチョコレート博覧会2026



2026年1月21日(水)から2月14日(土)まで、国内最大級のチョコレートの祭典「バレンタインチョコレート博覧会2026」が阪急うめだ本店で開催されます。今年のテーマは「好きを見つける、チョコレートの旅」。全国の美味しいチョコレートを一堂に集めたこのイベントでは、約350ブランドから3,000種類以上のチョコレートが楽しめます。

イベントの概要


この博覧会は、前半と後半に分かれて行われる、まさにチョコレートの祭典。前半は1月21日から29日、後半は1月30日から2月14日までの期間で開かれます。また、メイン会場の9階催場では、各都道府県からの特選チョコレートや、贅沢なコラボ商品が目白押しです。

47チョコ列島


特に注目なのが「47チョコ列島」と題されたコーナーです。日本全国の各都道府県から集められた素材を使用した踊りくれたチョコレートが楽しめます。フルーツやお茶、お酒との絶妙なコンビネーションによるオリジナルドリンク、「ミックスジュース ショコリキサー」や「宇治抹茶 ショコリキサー」など、各地の名産がふんだんに取り入れられています。

喫茶スペースも充実


また、9階にある祝祭広場では「チョコ菓子喫茶店」がオープン!コーヒーやお茶とペアリングされた特製のチョコ菓子や、シェフとの会話を楽しみながら味わえるコーヒーとチョコレートのセットも提供されます。

ブランドの魅力を堪能


例えば「ミニマル ビーントゥーバーチョコレート」のガトーショコラや、和紅茶専門店「レインブラントティー」とのコラボ商品は、優雅な香りが楽しめます。また、「シェフズ喫茶」では、シェフがその場で提案するペアリングを体験できる機会もあります。

地元の素材を楽しむ


出展ブランドは国内に留まらず、海外のショコラトリーやパティスリーも参加しています。例えば、青森の「浪漫須貯古齢糖」や、愛媛の「ミュリル」が登場し、各地の特色あるチョコレートが楽しめます。さらに、地下2階には外国のスイーツが集まる特設会場が設けられるなど、デパ地下が盛り上がりを見せています。

まとめ


阪急うめだ本店のバレンタインチョコレート博覧会2026は、様々なチョコレートを通じて「好き」を見つける旅に出かける絶好の機会です。ぜひこの機会に、色とりどりのチョコレートを楽しみに、足を運んでみてはいかがでしょうか。2月14日までの開催をお見逃しなく!


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