CROSSROAD10周年
2026-07-02 08:26:22

CROSSROAD設立10周年を迎え、未来に向けた新たな挑戦を発表

CROSSROAD設立10周年を迎え、未来に向けた新たな挑戦を発表



大阪市に本社を置く税理士法人CROSSROADは、2026年7月1日をもって設立10周年を迎えました。この特別な節目を祝うにあたり、CROSSROADは「VISION2030」に基づく今後の成長に向けたビジョンを明らかにしました。

歴史的な歩み振り返り


CROSSROADは、2016年に設立されて以来、単なる会計・税務サービスの提供に留まらず、企業が直面する様々な課題—特に業務効率化や人材不足—に真摯に取り組んできました。設立以来急成長を遂げ、現在では社会保険労務士法人やコンサルティング会社を含むグループ全体で100名を超える専門家が在籍し、ワンストップの経営支援を実現しています。

「VISION2030」の実現に向けた壮大な計画


次の10年を見据えたCROSSROADは、2030年までに組織規模を300名に拡大するという明確な目標を掲げています。さらに、業務の高度化により生産性を50%向上させる目指し、AIや最新のテクノロジーを本格的に活用し、さらなる業務改善と支援の充実を図ります。

これに向けた施策として、私たちは東京支店の移転や大阪本社の増床を通じて事業基盤の強化を進めるだけでなく、多様化する企業のニーズに応えるための新たな専門事業領域の開拓にも力を入れます。特に、AIやDXを活かしたコンサルティング及びBPO支援は、CROSSROADの重要な成長戦略の一つです。

代表による次の10年への決意


代表の三嶋政美氏は、「皆さまに支えられ、無事に10周年を迎えることができました。心より感謝申し上げます。これからの10年も、変革を恐れず、新たな挑戦を続ける『最良のプロフェッショナル集団』として、企業の成長とそこに働く人々の幸せに貢献する所存です」と述べ、次なるステージへの意気込みを語りました。

CROSSROADの今後の展望


CROSSROADは、「かかわるひとすべてを幸せに」という使命のもと、さらなる成長を目指し続けます。私たちは、今後も企業にとって真のパートナーであり続けるために、最新のテクノロジーを駆使し、顧客にとっての最良の選択肢となるよう努力を重ねていきます。

今後の動向にぜひご注目ください。CROSSROADは今後も、業界をリードする存在として成長し続け、皆様と共に未来を切り拓いていく覚悟です。


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