金型加工技術展2026でテクノアの生産管理ソリューションを体験しよう
2026年4月15日から17日まで、大阪のインテックス大阪で「INTERMOLD 2026(第37回金型加工技術展)/金型展2026」が開催されます。この展示会は、金型や金属プレス加工技術の最前線を体験できる貴重な機会です。
岐阜県に本社を置く株式会社テクノアは、本展に出展し、自社の生産管理ソリューションやAIを活用した業務支援システムをご紹介します。テクノアでは、今回の展示会にうってつけのテーマ「変革の力を結集し、世界をリードする日本のものづくりへ」に基づき、最新技術を用いた製品を披露します。
テクノアの出展情報
- - 出展ブース番号: 6B-113
- - 会期: 2026年4月15日(水)〜17日(金)10:00〜17:00
- - 会場: インテックス大阪(〒559-0034 大阪市住之江区南港北1-5-102)
- - 入場料: 3,000円(税込、事前登録で無料)
事前来場登録を行うことで、スムーズに展示ブースにお越しいただけます。テクノアのブースでは、中小製造業をサポートするクラウド対応による生産管理システム『TECHS』シリーズが特に注目を浴びています。このシステムは、小規模の製造業においても導入可能で、デジタル化を進めながら業務効率を劇的に向上させることが期待されています。
『TECHS』シリーズの特長
この生産管理システムは、250万円から導入可能で、特に多品種少量生産を行う企業に最適です。センサー技術を取り入れたシステムや、生産スケジューラ『Seiryu』などを提案し、企業の業務改革を後押しします。
さらに、AI技術を活用した攻めのDXソリューションも展開。工場内の見える化を実現する『A-Eyeカメラ』や、過去の図面を瞬時に検索する『AI類似図面検索』などの最新機能が盛り込まれています。これらは特に製造業にとって、競争力を高めるための重要なツールとなるでしょう。
業務支援ソリューション
展開するサービスには、受発注業務を効率化する『BtoBプラットフォーム 受発注 for製造業』や、売上や利益の向上を図る伴走型の『IT経営コンサルティング』も含まれています。企業の成長を促進するためには、正しいITの活用が必要不可欠です。
企業理念とビジョン
テクノアは「縁があった企業や人々を幸せにする」を理念に掲げ、さらなる感動サービスの提供を目指しています。『日本でいちばん『ありがとうの声』が届くIT企業になる』という夢を実現するため、日々努力を重ねています。
展示会で新たな価値を提供するテクノアのブースにぜひお立ち寄りください。多様なソリューションが、あなたの企業のさらなる成長をサポートします。