V.W.P・梶裕貴主演のバーチャル舞台劇「御伽噺」追加公演情報
KAMITSUBAKI STUDIOによるバーチャル舞台劇「御伽噺(染)ver1.35_Alternative Feat. KAMITSUBAKI PHILHARMONIC ORCHESTRA」が2026年1月3日(土)に東京・ギャラクシティ西新井文化ホールで上演されることが決まりました。この特別な公演には、注目のオーケストラプロジェクト「KAMITSUBAKI PHILHARMONIC ORCHESTRA」が参加し、一層華やかな演出が期待されます。
公演の概要
公演日は2026年1月3日、開場は17時、開演は18時です。チケットは特典付きのS席やA席も販売されており、全席指定となっています。注目の特典グッズはオリジナルマフラータオルで、公演の魅力を増加させるアイテムとして話題になることでしょう。
チケットのオフィシャル抽選先行受付は2025年11月18日から12月1日まで受け付けており、本サイトからの申し込みが可能です。お見逃しなく!
「御伽噺」とは
バーチャル舞台劇「御伽噺」は、KAMITSUBAKI STUDIOの統括プロデューサーPIEDPIPERが原案を務めるSFジュブナイルストーリーで、バーチャルアーティストたちが自身のキャラクターと異なる役を演じる挑戦的な内容が魅力です。2024年には初回公演が開催され、続いて地方公演も大盛況でした。
製作陣とキャスト
「御伽噺」の肝であるオーケストラアレンジ楽曲は、KAMITSUBAKI PHILHARMONIC ORCHESTRAが担当し、物語を豊かに表現しています。また、主役の牧村シン役には梶裕貴が登場し、他にも豪華な声優陣が揃っています。
声優たちの優れたパフォーマンスが物語に奥行きを加え、全ての観客に感動を与えることでしょう。
バーチャルとリアルの融合
この舞台は、バーチャルシンガーや声優の魅力を引き出す新たな表現方法としても注目されています。モーションキャプチャを使用した演技や最新のバーチャルセット技術が導入され、観客は仮想空間とリアルを行き来するような新体験ができます。
KAMITSUBAKI STUDIOは、バーチャルアーティストの可能性を広げることを目指し、次世代の演劇体験を提供しています。新たな技術の採用や独自のストーリー展開は、確実に観客に新しい驚きを生むでしょう。
8つの魅力
1.
新たな演劇体験 - バーチャルとリアルが融合した独特な世界観の提供
2.
豪華なキャスト - 人気声優たちが個性豊かなキャラクターを演じる
3.
壮大な音楽 - KAMITSUBAKI PHILHARMONIC ORCHESTRAによる迫力ある演奏
4.
特典グッズ - オリジナルマフラータオルで楽しむ公演の思い出
5.
最新技術の導入 - モーションキャプチャなど先端技術が使用
6.
独自のストーリー性 - SFジュブナイルとしての新鮮な物語展開
7.
多層的な表現 - バーチルアーティストの新たな役割への挑戦
8.
全国のファンへ - 地方公演や東京凱旋公演で多くの観客を魅了
このように「御伽噺」は、ただの舞台劇ではなく、観客を巻き込む次世代のアート体験です。オフィシャル先行抽選にて、ぜひこの特異な舞台のチケットを手にしてください。
まとめ
2026年の新しい年に、KAMITSUBAKI STUDIOのバーチャル舞台劇「御伽噺」を見逃さないようにしましょう。その公演は、あなたに新たな感動と感覚をもたらすことでしょう。
詳細な情報や予約は、公式サイトおよびチケット販売サイトで確認を!