ENDRIP.の挑戦
2026-01-09 12:07:33

ENDRIP. 2026年、全力で挑む新たなステージを展望

2026年1月、ファンテック株式会社に所属する5人組パフォーマンスグループENDRIP.は、重大な転機を迎えます。「全身全霊でやります」というメンバーの言葉には、未来への強い意志が込められています。その年には、初のMカードリリース、メンバーによるプロデュースライブ『Made by Us.』、そして3月26日に開催される初のホールワンマンライブという、三つの大きな挑戦が待っています。

ENDRIP.とは


ENDRIP.は独自のコンセプト「誰も見たことない景色を見る」を掲げ、地下からメジャーを目指すパフォーマンスグループです。メンバーそれぞれが「かっこいい」を追求しつつ、自分たちらしさを大切にしています。初めてグループを知る人にも、そんな彼らの魅力を理解してもらうために、それぞれの言葉が重要です。

Mカードリリース


2026年にリリースされるMカードには、力強いライブにぴったりな『SHOUT ZONE.』とリラックスした雰囲気の『Feel You So Close. Orchestra ver.』が収録されます。このリリースイベントは1月から始まり、各地で行われ、さらには新曲も登場予定です。

配信イベントも初体験となるこの挑戦には、プレッシャーがある一方、ファンぼくたちに何か新しいものを届けたいという気持ちが見え隠れしていました。特に、TSUBASAは「新たなチャレンジをする上で、変化が必要だと感じています」と語りました。

セルフプロデュースライブ『Made by Us.』


1月10日と2月14日には、メンバーが全てをプロデュースするライブ『Made by Us.』が開催されます。各メンバーが自分自身を表現するために、セトリや演出、衣装など全てを自ら手がけるこのイベントでは、これまでとは異なる新しい一面が見られるでしょう。特に、IBUKIがプロジェクトリーダーを務めており、仲間たちをまとめながら新たな目標に挑む姿勢がとても印象的です。

3月のホールワンマン


そして2026年3月26日、渋谷PLEASURE PLEASUREでの初のホールワンマンライブが開催されます。メンバーのIBUKIは、「嬉しいより心配が勝ちました」と語るほどの期待とプレッシャーが共存しているようです。人数規模もキャパ約300名と大きく、ただ数字の達成を目指すのではなく、真剣に自らのファン、ENDY.で埋めたいとの強い希望があるのです。

おわりに


メンバーは頻繁に「全身全霊」というフレーズを繰り返し、それを実現するための行動を積み重ねていく決意を持っています。各メンバーが語る言葉には、彼らの熱い想いが伝わってきます。2026年は、ENDRIP.にとって新たなスタートを切る年になることでしょう。ぜひ、この成長の瞬間を一緒に体験してみてください。彼らが目指す景色を、あなたの目で確かめるチャンスです。


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