くら寿司冬フェア
2026-01-06 14:12:52

冬の味覚を堪能!くら寿司「とろと寒ぶり」特集

冬の味覚を愉しむ「とろと寒ぶり」フェアの魅力



冬は日本の食卓に欠かせない旬の季節。今、回転寿司チェーン「くら寿司」で行われている「とろと寒ぶり」フェアは、その真っ只中!日本の冬を代表する美味しさを存分に楽しめる特別なイベントが、1月9日(金)から期間限定でスタートします。

豪華な寒ブリと寒ヒラメの饗宴



今回のフェアでは、特に脂の乗った「大分県産豊後活〆寒ぶり」や、冬が旬の「国産寒ひらめ」(一貫115円)といった高級お魚をリーズナブルな価格で提供。豊後水道の急潮で育った寒ぶりは、潮の影響を受けた闘志のある身質が特徴です。この寒ぶりは店舗で皮引きを施すことで、鮮度を保ったまま提供されます。

なんと、「豊後活〆漬け寒ぶり」(300円)は、特製の醤油だれに漬け込むことで、もっちりとした食感とコクのある旨味が引き立つ一品。身の厚さは、秋から冬にかけて餌をしっかりと食べ体力を温存したため。店内での熟成によってさらに旨みが凝縮され、まろやかな美味しさを堪能できます。

なぜ寒ヒラメなのか?



寒ヒラメは、その旨味が凝縮されるこの時期に食べるべき逸品。厚みのある身を引き出すため、老舗水産会社の匠の技が光るスライスが施されています。これにより、甘味と旨味が感じられ、さらに食感のバランスを整えています。

冬の味覚を引き立てる新作スイーツ



くら寿司は「178(イナバ)最中」という新しいスイーツも登場!この商品は、くら寿司の公式YouTubeチャンネル「178イナバニュース」の設立6周年を記念したもので、一般社員の顔がデザインされ、やさしいあんこや抹茶が楽しめる内容となっています。他にも、寒い冬にぴったりの「至福のホッとぜんざい」(250円)や、宇治抹茶の芳香が楽しめる「芳醇宇治抹茶パフェ」(530円)も登場し、スイーツデザートファンにはたまらないラインナップです。

こだわりの厳選素材



くら寿司では、厳選された素材を使用した「熟成中とろ」(270円)や「まぐろカニマウンテン」(430円)なども入手可能。上質な脂の旨味とマグロの美味しさがバランス良く融合しているこの熟成中とろは、冬を感じさせる温かい一皿です。そして、「まぐろカニマウンテン」は、色とりどりの具材が華やかに盛り付けられ、新年のお祝いにもぴったりの贅沢な料理です。

この冬だけの限定スイーツや上質な鮮魚を豪華に味わうこの機会をお見逃しなく!

販売概要



1. 大分県産豊後活〆寒ぶり:300円(販売期間:1月9日~1月18日)
2. 大分県産豊後活〆漬け寒ぶり:300円(販売期間:1月9日~1月18日)
3. 国産寒ひらめ(一貫):115円(販売期間:1月9日~2月1日)
4. 熟成中とろ:270円(販売期間:1月9日~1月18日)
5. まぐろカニマウンテン:430円(販売期間:1月9日~1月18日)
6. 178(イナバ)最中:280円(販売期間:1月9日~1月18日)

この冬の美味しさが広がるくら寿司へ、ぜひ訪れてみてはいかがでしょうか!


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