懐かしい味わいを手軽に!セブン‐イレブンの町中華シリーズ
セブン‐イレブン・ジャパンが新たに展開する「町中華シリーズ」が、2023年1月20日から全国の店舗で順次発売されます。この新シリーズは、近年ますます注目されている町中華の魅力を詰め込んだ商品群です。忙しい日常の中で、手軽に本格的な中華を楽しめるというのが最大のポイントです。
手軽さと満足感が両立する新商品
「町中華シリーズ」は、電子レンジで温めてすぐに楽しめる弁当やカップ麺、さらには惣菜やカップデリなど、幅広いラインアップが特徴です。セブン‐イレブンならではの利便性を生かし、懐かしい味わいを手軽に楽しむことができます。ここでは、特に注目のメニューをいくつかご紹介します。
鶏ガラスープの旨味 町中華のカレー
このカレーは、中華だしの風味を活かした一品です。価格は398円(税込429.84円)で、鶏ガラをベースに豆板醤のコクを加えた味わいは、一度食べるとクセになる魅力を持っています。全国で広く販売されるため、どこでも手に入ります。
麻婆天津飯
定番の天津飯に麻婆豆腐をかけた新しいスタイルの麻婆天津飯。価格は630円(税込680.40円)。丁寧に焼き上げられたふんわりとした卵が印象的です。この組み合わせは中華好きにはたまらない一品でしょう。
町中華の醤油ラーメン
このラーメンは、魚介や畜肉を煮込んだスープにこいくち醤油を加えた、コク深い中華そばです。430円(税込464.40円)で販売され、飲み干したくなるほどの奥行きのある味わいが特徴です。1月21日からの販売スタートです。
バリエーション豊かな惣菜やサラダ
「町中華シリーズ」では、弁当やラーメンだけでなく、多彩な惣菜も紹介されています。例えば、冷製の海老マヨネーズとブロッコリー(338円)、シャキシャキ野菜と蒸し鶏ザーサイのサラダ(258円)もラインアップに加わっています。これらは手軽ながらも、栄養のバランスが良いので、健康志向の方にも好まれそうです。
忙しい日々に「町中華」を
担当者は、町中華の魅力を伝えたいという思いからこのシリーズを開発したと語ります。「懐かしくてホッとできる味わいを、忙しい毎日を送るお客様に手軽に楽しんでいただきたい」という想いが込められています。
全国どこのセブン‐イレブンに行っても見かける「町中華シリーズ」。その日の気分やシーンに合わせて選べる楽しさも感じられる商品です。ぜひ、懐かしの味わいを過去と現在が交差する町中華でお楽しみください。
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