広告審査の新常識
2026-06-16 09:44:18

広告審査の新常識を知ろう!無料ウェビナーのアーカイブ配信が決定

広告審査の新常識ウェビナー再配信のお知らせ



Authense法律事務所は、2026年6月24日(水)に開催する「広告審査の新常識弁護士が教える、リスクを最小限に抑えるチェックの考え方」の無料ウェビナーのアーカイブ配信を決定しました。今回のウェビナーは、5月20日に配信したプログラムを基にしており、広告審査の最新の考え方や実務について詳しく解説しています。

このセミナーは、特に法務・コンプライアンス部門の責任者や広告表現を担当している方、社内規定の見直しを考えている方に最適です。ウェビナーの中では、広告審査で直面する課題やリスクを解消するための知識をシェアし、現場で実際に役立つ情報を提供します。

広告審査における新たな挑戦


近年、広告業界は著しい変化に直面しています。広告の本数が増加し、表現がより複雑化する中、景品表示法だけではなく、業界ガイドラインや社内規定との整合性を考慮した、立体的な審査体制が求められています。

しかし、現場では「社内規定は存在しているけれど、その法的根拠が不明瞭」といった悩みや、「顧問弁護士には景表法のチェックを依頼しているが、どうも十分ではない」といった不安を抱える声が多く聞かれます。

本ウェビナーでは、広告審査の実務経験が豊富な須摩大樹弁護士が、これらの問題に対する具体的な解決策を提案します。違反リスクや見逃しやすいポイントについても詳しく解説し、効果的な審査体制の構築について学ぶことができます。

開催概要


  • - ウェビナータイトル:広告審査の新常識弁護士が教える、リスクを最小限に抑えるチェックの考え方
  • - 開催日:2026年6月24日(水)12:00~12:30
  • - 開催形式:オンライン(Zoomウェビナー)
  • - 参加費用:無料

申し込みはこちらから可能です。ただし、同業他社の方には参加をお断りする場合がありますので、予めご了承ください。

ウェビナー内容


1. 広告審査の現場で起こりがちな課題
2. 実例から見る広告違反のリスク
3. 景表法・業界ガイドライン・社内規定を含めた3軸チェック
4. 一次審査と最終判断の役割分担
5. 広告審査アウトソースの活用方法

このウェビナーを通じて、社内規定やチェックリストを見直したり、顧問弁護士への相談をさらに有効活用したりするための指針を得ることができます。また、須摩弁護士は、企業法務に特化した経験と知識を持ち、広告審査やスポーツ法務への理解も深めています。

パートナーとしてのAuthense法律事務所


Authense法律事務所は、2005年に設立され、グローバル企業や上場企業をはじめとした多様な顧客にリーガルサービスを提供しています。特に、広告審査や企業法務に対する深い理解を持つプロフェッショナルたちが揃っています。この機会に、最新の広告審査についての知識を強化しましょう。

ぜひご参加いただき、貴社の業務に役立てていただければと思います。


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