ViVi7/8月号特別版の魅力に迫る
今年も夏の訪れを告げる季節がやってきました。そして、特に注目すべきは、2026年に向けてのサッカー日本代表オフィシャルアンバサダーとしてデビューを果たした「JI BLUE」の12人のメンバーが輝くViVi7/8月号特別版です。この号の最大の特徴は、なんといっても「繋がる」表紙。増刊表紙と特別版表紙が一体化し、映えある一枚の写真を形成しています。これにより、表紙は単なるビジュアルではなく、ストーリーを持った作品となっているのです。
メンバーの魅力
表紙には、攻守に分かれてポジションを表現した12人が並び、まさにチームとしての一体感が感じられます。さらに、メンバー自身が選んだポジションによって、「JI BLUE-DF ver.」と「JI BLUE-FW ver.」の2つの表情を見せています。その姿勢やスタイルはカジュアルでありながらも爽やかさに溢れています。
撮影中の様子も印象的で、仲間と共にリラックスしつつ、自然にボケ・ツッコミが行われていました。まるで一つのサッカーチームのように、仲良しの雰囲気が伝わってきます。カメラマンが「少しくだけて大丈夫です!」と声をかけると、自然とメンバー同士で体を寄せ合ったり、肩を組んだり。そんな瞬間を捉えた自然体の写真が、表紙に選ばれたのは納得のいくことです。
大特集とインタビュー
本号では、メンバーそれぞれに対するインタビューも見逃せません。ソロ取材では各メンバーの最近の趣味や近況について話し合い、また「JI BLUEでしか見られない3人ケミ」のインタビューも収録されています。年齢が近い西、佐藤、高塚の3人は、昔のサッカー部時代のエピソードを語り合ったり、與那城、白岩、田島は食事の約束をするなど、自然体な会話が広がります。
関西出身の後藤、川西、金城の3人は、交互にボケとツッコミを繰り返す見事なパフォーマンスを披露し、河野、佐野、池﨑は過去に受けた無茶ぶりをどう処理したのかを面白おかしく振り返ります。さらに「もし12人が一つのサッカーチームだったら」というテーマの座談会も開催され、各自の役割やプレースタイルについて熱く語り合い、相手の強みを受け入れつつ理想の布陣を考えました。
永遠の価値あるフォトアルバム
この特別版には、なんと切って両面使えるスペシャルフォトアルバムも付いてきます。貴重な12人の姿ややりとりを収めたフォトアルバムは、ファン必見のアイテムです。このアルバムはまさに永久保存版となることでしょう。JO1とINI、どちらのファンも楽しめる特別な内容が満載です。
書籍情報
この特別版は、2026年5月22日(金)から発売されます。価格は920円(税込)。ViVi7/8月号の特別版は一冊手に入れる価値がありそうです。公式のリンクや書籍情報をチェックして、ぜひご購入を!
- - ViVi7/8月号増刊表紙: JI BLUE-DF ver
- - 特別とじ込み付録: JI BLUE 2WAYスペシャルフォトアルバム
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