「キャトル・セゾン」は1968年にパリで創業し、日本では1987年に自由が丘に第一号店をオープンしました。一方、「L’ŒIL DE TOKYO」は2019年からフランスでオンラインストアを展開し、2024年には自由が丘に初店舗をオープンする予定です。両ブランドは、「それぞれの街に溶け込み、日常の中で楽しんでもらえる店」を理念にしています。
キャトル・セゾンの「四季」をテーマにした商品設計と、L’ŒIL DE TOKYOの「フランスのエッセンスと日本の技術の融合」という理念が見事に合致し、このコラボが誕生しました。