「ブルーアーカイブ The Animation」総作画監督による特別イベント開催!
大阪のアミューズメントメディア総合学院にて、2026年8月22日(土)にアニメ作画体験イベントが開催されます。このイベントでは、アニメ作品の制作において魅力的なキャラクターや物語の表現を学ぶことができる貴重な機会です。
イベントの魅力について
今回の講座を担当するのは、アニメ監督であり、演出家の斉藤健吾さん。この方は、「空色ユーティリティ」の監督を務め、さらに「ブルーアーカイブ The Animation」の総作画監督、さらには「SSSS.GRIDMAN」や「SSSS.DYNAZENON」など、多数の人気作品で実績を残しています。プロの視点から、アニメ制作の現場や作画のコツを直接学ぶことができるという点が、このイベントの最大の魅力です。
参加対象者
このイベントは、初心者の方でも楽しめる内容になっており、将来アニメ業界を目指している方や、キャラクターデザインやイラストに興味のある方に特におすすめです。参加は無料で、高校生以上が対象。保護者の方も一緒に参加できるので、親子での参加も大歓迎です。
体験授業の内容
体験授業では、魅力的なキャラクターを描くためのポイントや、物語の印象を左右する表情やポーズの描き方について、斉藤監督が実演しながら解説します。リアルな制作現場での知識を共有し、イラストやアニメ制作の楽しさを実感できる内容となっています。
参加申し込み
イベント参加のためには事前予約が必要です。詳しい情報や申し込みは、
こちらのリンクからご確認ください。開催日当日は、13時から15時30分までが予定されており、12時30分から受付が始まります。
アミューズメントメディア総合学院について
アミューズメントメディア総合学院は、1994年に設立され、エンターテインメント業界で活躍する即戦力を育成するための学院です。2024年には30周年を迎えることを記念し、業界のプロによる教育理念のもと、現場実践教育が行われています。学科はゲーム・アニメCG学科、アニメーション学科、キャラクターデザイン学科、声優学科など多岐にわたります。
おお問い合わせ
興味のある方は、ぜひ参加をご検討ください。アニメ業界でのステップアップを図るための素晴らしい機会です。お申込みや詳細については、公式HPをご覧ください。