サスペンス20本放送
2026-01-08 12:48:21

ザ・シネマ開局20周年記念!サスペンス映画20本を放送

ザ・シネマ開局20周年記念特集:サスペンス映画20本放送



日本唯一の洋画専門チャンネル「ザ・シネマ」が、2024年1月11日(日)から12日(月)の2日間にわたり、開局20周年を記念して特別企画『緊迫ぎゅう詰め!サスペンス20連発』を放送します。これまで数多くの観客を魅了してきたサスペンス作品が一堂に会し、あなたの集中力を試すことになるでしょう。

開局20周年企画の内容



この特番では、動揺する心、緊張感、そして思わず息を飲むような一瞬を捉えた20本のサスペンス映画を厳選して放送します。手に汗握るストーリーや衝撃の展開で、映画ファンの気持ちを盛り上げてくれることでしょう。

放送される作品の一部



特集された作品には、世界中の映画フェスティバルで高く評価された『関心領域』や、リドリー・スコットが手掛けた中世の決闘裁判を描く『最後の決闘裁判』、韓国実話を基にした『暗数殺人』など、注目のサスペンスが並びます。ジャンルを超えた多彩な作品たちが、あなたの視覚と聴覚を刺激します。

放送作品例

  • - 『関心領域』
アウシュビッツの隣で“無関心”の恐怖を描いた異色作。
放送日:1月11日(日) 15:10~

  • - 『最後の決闘裁判』
誰が真実を語るのか?中世の決闘裁判のミステリー。
放送日:1月12日(月) 16:05~

  • - 『暗数殺人』
殺人犯の供述が捜査を翻弄する衝撃の実話。
放送日:1月12日(月) 13:35~

  • - 『バッド・デイ・ドライブ』
リーアム・ニーソンが見えない敵と戦うカーアクション。
放送日:1月11日(日) 19:15~

他にも盛りだくさんのラインナップ



この特集では、サスペンスジャンルの名作が多数ラインナップされています。鬼才ポール・ヴァーホーヴェンによる衝撃作『ベネデッタ』や、R・クロウとB・アフレック共演の『消されたヘッドライン』など、スリリングな展開が繰り広げられる作品ばかりです。

特集ページ・視聴方法


ザ・シネマの特集ページには放送される全作品の詳細情報が掲載されていますので、ぜひチェックしてみてください。また、ザ・シネマはスカパー!、J:COM、ひかりTVなどで視聴可能です。
詳しい視聴方法は、ザ・シネマの公式ウェブサイトをご覧ください。

ザ・シネマ公式サイト

この機会を逃さず、ぜひサスペンス映画の名作を一気に楽しんでください。あなたを待ち構えているのは、手に汗握る緊迫の夜となることでしょう!


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