大阪で楽しむミモザ特別フェア
食堂カフェpottoでは、国際女性デーに合わせた特別なフェアが開催されます。今年の3月1日から3月20日まで、全国各地で女性の活躍を祝うイベントが行われる中、pottoもその一環として「農業女子プロジェクト」とコラボレーション。
ミモザの魅力
ミモザは国際女性デーの象徴的な花として知られています。イタリアでは、この日には男性が大切な女性へミモザを贈るという習慣があります。この美しい黄色の花は、春の訪れだけでなく、女性への感謝と尊重を表しています。食堂カフェpottoは、この素晴らしい文化を広めるために、ミモザをテーマにしたスイーツを用意し、訪れる皆さんに感謝の気持ちを伝える場を提供します。
フェアの詳細
このフェアの正式名称は「農業女子PJ×potto 国際女性デーを彩る柑橘とミモザのスイーツ」。開催店舗は以下の4ヶ所です:
- - 食堂カフェpotto あべのキューズモール
- - 食堂カフェpotto イオンモール堺北花田店
- - 食堂カフェpotto×タニタカフェ® もりのみやキューズモール
- - 食堂カフェpotto×タニタカフェ® フレンドタウン交野店
この期間中には、春らしさを感じられるスイーツが登場し、特にミモザをイメージした“ミモザPDS”が人気です。内容は、平地平飼い卵を使用したプリンや、レモンとローズマリーを使ったバスクチーズケーキ、ミモザガトーショコラ、スコーン、タルトなどが楽しめます。
スイーツの紹介
- - ミモザPDS: 1,255円(税込1,380円)
- 農業女子PJの藤井さんの平地平飼い卵プリン
- 檸檬とローズマリーのバスクチーズケーキ
- ミモザガトーショコラ
- 檸檬のスコーン
- 3種のミニタルト(はっさく、檸檬の花、オレンジジャム)
- - 檸檬バスク2種食べ比べ: 1,082円(税込1,190円)
- 檸檬バスクチーズケーキ
- 檸檬とローズマリーのバスクチーズケーキ
これらのスイーツは、爽やかな柑橘の香りが広がり、春の訪れを感じながら味わうことができます。特に、高品質な平地平飼い卵を使用したプリンは、濃厚で甘みが際立っています。
女性と農業のつながり
このイベントは、農業女子プロジェクトとも連携されており、農業分野で活躍する女性たちを応援する活動でもあります。藤井美佐さんが生産する平地平飼い卵は、健康的で質の高い食材として注目されています。藤井さんは、ストレスを感じることなく成長できる環境で鶏を育てており、その卵は特に栄養価が高く、美味しいと評判です。
pottoの理念
食堂カフェpottoでは、「カラダにイイ、ココロにイイ」を基本理念に、誰にでも優しくて美味しいメニューを提供しています。また、家族連れや妊婦さんも楽しめるメニュー構成を目指し、アルコールを使わない優しいスイーツが多くラインナップされています。国際女性デーをきっかけに、自分や大切な人に「ありがとう」と「お疲れ様」を伝える機会をぜひお楽しみください。
友人や家族と一緒に
この特別フェアは、性別を問わず皆さんに楽しんでいただけます。美味しいスイーツを味わいながら、友人や家族との素敵なひとときを過ごしましょう。3月8日の国際女性デーに向けて、food studio pottoで自分自身や大切な女性たちをお祝いしましょう。
飲食店の運営を通じて社会貢献にも力を入れる株式会社haveが、今後の活動にも注目です。