日本発ブランド初展示
2026-03-12 11:12:43

アッシュ・ペー・フランス ビジューに日本のジュエリーブランド『PREEK』が初登場!

日本からの新しいジュエリーの風『PREEK』の常設展



豊かな日本の美意識と革新が融合したジュエリーブランド『PREEK(プリーク)』が、アッシュ・ペー・フランス ビジューにて初の常設展開を開始しました。デザイナーは芦沢佳澄氏で、2018年の設立以来、伝統的な職人技術と現代的なデザインを組み合わせた独自のスタイルで注目を集めています。

アッシュ・ペー・フランス ビジューとは


『アッシュ・ペー・フランス ビジュー』は、選び抜かれたファインジュエリーを提供するショップで、多くのインポートブランドを扱っています。これまでに、ヨーロッパを中心としたジョエリーの展示が主でしたが、今回初めて日本のブランドにスポットが当たります。

PREEKのコレクションとその魅力


『プリーク』のジュエリーは、刺激的でありながらも、日本の自然観を反映した有機的なデザインが特徴です。使用される素材にはスターリングシルバーや天然石、バロックパールなどが含まれ、自然の形状や個体差を巧みに活かした作品がそろいます。特に、メタルと天然石やパールの融合技術「PREEK Dip Coating」は、素材の個性を引き出すために施された芸術とも言えるものです。

豊かなラインナップ


ファインジュエリーコレクションでは、アコヤパールやダイヤモンドを使用したネックレスやピアスが取り揃えられています。たとえば、「アコヤ24Kネックレス」は339,900円(税込)で、アコヤバロックパールと18Kゴールドが贅沢に組み合わせられています。さらに、シルバージュエリーコレクションには、柔らかな美しさを持つバロックパールを用いたアイテムも多数あり、価格帯は45,980円からとなっています。

日本の職人技術と美意識


『プリーク』のコレクションは日本のクラフトマンシップを強く反映しています。素材の選定からデザインに至るまで、日本特有の美意識が色濃く表現されており、四季や自然の移り変わりを感じるデザインが特徴的です。そのため、日常の装いを引き立てる静かな存在感を持つジュエリーとして、多くの人に愛されることでしょう。

発表イベントと店舗情報


『PREEK』のファインジュエリーコレクションは、2026年3月11日(水)から、アッシュ・ペー・フランス ビジュー伊勢丹新宿店、丸の内店、新宿店、梅田店で取り扱いが開始されます。
さらに、公式オンラインストアでも4月下旬からの発売が予定されています。

まとめ


アッシュ・ペー・フランス ビジューで新しいジュエリーを体験することができるこの機会は、宝石の美しさを再定義し、皆様に新たなジュエリーの楽しみ方を提案します。日本発の『PREEK』で本物の美に触れてみませんか?


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