名古屋蟹2026 - ユニットライブの魅力
名古屋のファンに待望のイベント、"名古屋蟹2026"が4月20日(月)、岡谷鋼機名古屋公会堂で開催されます。このライブは、コントや漫才で人気を誇る2組、空気階段とオズワルドが共同で行うウエストコーストスタイルのライブパフォーマンスです。彼らはNSC東京校の17期生ということで、長い付き合いのある親友同士でもあり、私たち観客にとっては特別なパフォーマンスを期待できます。
スペシャルな出演者
空気階段
空気階段のメンバーは、水川かたまりと鈴木もぐらの2人。彼らのコントは独特な世界観を持ち、観客を引き込む力があります。水川の独特なキャラクターと、鈴木の巧妙なツッコミが絶妙に絡み合い、見る人を笑顔にさせることでしょう。
オズワルド
一方のオズワルドは、畠中悠と伊藤俊介のコンビ。彼らもまた、独自の視点から描くストーリーが特徴で、漫才が持つ一般的な枠を超えたエンターテイメントを提供します。4人のコンビネーションによって生まれる新しいコントや漫才が、とても楽しみです。
開催概要
イベントは18時30分開演、17時45分から開場となります。場所は名古屋市昭和区の鶴舞エリアにある岡谷鋼機名古屋公会堂。アクセスは非常に良く、地下鉄鶴舞線の「鶴舞駅」から徒歩2分、また市バス「鶴舞公園」からも徒歩3分という便利な立地です。JR中央本線を利用することもでき、公園口からも2分で到着可能です。
チケット情報
チケットの一般発売は1月23日(金)から開始されます。前売券の価格は3,300円、当日券は3,800円です。なお、未就学児の入場は不可となっているため、注意が必要です。チケットは東海テレビチケットセンターをはじめ、各種オンラインプラットフォームでも購入可能で、座席選択もできます。具体的な販売サイトは以下の通りです。
まとめ
今から4月20日を楽しみにしている方も多いはず。この特別なユニットライブは、必見のイベントです。笑いと感動が詰まった瞬間を見逃さないよう、早めにチケットを購入しましょう。