ココスが贈る2026春グランドメニューに注目
東京に本社を置く株式会社ココスジャパンが展開するファミリーレストラン「ココス」では、2026年の春に向けた新たなグランドメニューが登場します。3月3日(火)からスタートするこのメニューは、満足感たっぷりの新商品が勢揃い。私たちの味覚を刺激する、魅力的なラインアップです。
新メニューの魅力
ココスの春の新メニューは、ボリュームと味わいを両立させたガッツリメニューが多いことが特徴です。特に注目なのは、自慢のハンバーグを存分に楽しめるメニュー、スパイシーなビーフジャンバラヤ、そして特製たれを使用した“本気の唐揚げ”です。ココスのコンセプトである“ココロはずむココス”をテーマにした、楽しい食事体験が待っています。
ガッツリメニューの充実
新メニューの中でも特に注目なのが、
満腹!オールスタープレート(1,190円税込1,309円)。このメニューは、ジューシーなハンバーグ、目玉焼き、エビフライ、カニクリームコロッケ、さらには新登場の“本気の唐揚げ”が盛り合わせられています。多彩な食材が鉄板で提供され、デミグラスソースをかけて味わうことで、まさに夢のようなプレートが完成します。
また、
揚げなすとバジルのガーリックトマトハンバーグ(950円税込1,045円)も見逃せません。食欲をそそるガーリックを効かせたトマトソースが火を吹くかの如く、その鮮烈な風味は、揚げなすや温野菜との絶妙なバランスを保っており、フレッシュバジルでさらに香りが引き立てられます。
スパイシーなジャンバラヤ
次にご紹介するのは、
カリブビーフジャンバラヤ(1,390円税込1,529円)です。ゆっくりとスパイシーに仕上げたビーフが加わることで、ジャンバラヤの味わいは一新。加えて、温玉や野菜をトッピングすることで、見た目にも楽しませてくれます。ピリ辛のサルサソースや濃厚なアボカドのガッカモーレをかけることで、それぞれの味わいの変化を楽しむことができます。
本気の唐揚げ
ココスの新たな挑戦とも言える
本気の唐揚げ(420円税込462円)。塩麹や白醤油、たまり醤油を使用した特製たれに漬け込み、しっとりとしたジューシーさを実現。自家製の衣でザクザクの食感を提供します。この唐揚げと一緒に楽しむために、
鶏と野菜の黒酢あん膳(1,090円税込1,199円)もおすすめ。黒酢の特製あんが鶏肉や野菜と絡み合い、みそ汁や季節の小鉢が付いてお得感たっぷりです。
海鮮サイドメニュー
さらに、海鮮系の新商品も増えました。
銚子産 真いわしのマリネ(290円税込319円)は、脂の乗った真いわしをオリーブオイルとバルサミコソースで和えた一品。さっぱりとした味わいで、ワインのお供にも最適です。
豊富なデザート
最後に、食後にぴったりなミニパフェや杏仁豆腐も登場。
カシスシャーベットとフルーツヨーグルトのミニパフェ(450円税込495円)は、甘酸っぱいカシスの風味とバニラアイスのコラボレーション。
マンゴーの杏仁豆腐(290円税込319円)は、そのクリーミーさにマンゴーのトロピカルな口当たりがアクセントを加えています。
まとめ
ココスの2026春グランドメニューは、ガッツリ系からスパイシーなビーフ料理、さらには特製の唐揚げに至るまで、多彩なメニューが揃っています。全国のココスでぜひ、この新たな味覚を体験してみてください。504店舗で販売されているこのメニュー、春の訪れを感じる楽しい食事が待っています。