東京赤坂に新たなナッコプセの名店「サウィ食堂」がオープン予定!
韓国料理の人気が高まる中、東京赤坂に新たにナッコプセ専門店「사위식당(サウィ食堂)」が出店することが決定しました。2023年5月上旬のオープンを予定しており、赤坂駅から徒歩約2分の便利な立地です。ぜひこの機会に、韓国の本場の味を体感してみてはいかがでしょうか。
サウィ食堂赤坂店の基本情報
- - 住所: 東京都港区赤坂3丁目15-10 SP赤坂ビル3F
- - アクセス: 赤坂駅から徒歩2分、赤坂見附駅から徒歩5分、溜池山王駅から徒歩8分
- - オープン日: 2023年5月上旬(オープン日は変更の可能性あり)
- - インスタグラム: 最新情報はインスタグラムで随時更新されます。
赤坂は東京でも有数のコリアンタウンとして知られ、焼肉店を中心とした多種多様な韓国料理店が並ぶエリアです。サウィ食堂もその中に加わり、一ツ木通りの浄土寺入り口近くの好立地で、トレンディなグルメシーンに華を添えます。
自慢のナッコプセとは?
ナッコプセ(낙곱새)は、韓国釜山の郷土料理で、낙지(ナクチ)タコ、곱창(コプチャン)ホルモン、새우(セウ)エビを使った旨辛の鍋料理です。サウィ食堂では、韓国で30店舗以上を展開し、マレーシアにも進出するほどの人気を誇るチェーンの味を、日本でも再現しています。
サウィ食堂の最大の特徴は、17種類の厳選食材を使用した秘伝のタレ。このタレは72時間の低温熟成を経て、味に深みを与えています。日本国外でもフランチャイズ展開を積極的に行っているサウィ食堂では、ナッコプセが今後の人気料理として注目されています。楽天トレンド予測によると、ナッコプセは麻辣担と並ぶ注目グルメにノミネートされており、メディアからの取材も急増中です。
フランチャイズ加盟店も募集中
日本市場において、サウィ食堂はフランチャイズ加盟店の募集も行っています。特に人気が集まる地域に出店のチャンスがあり、すでに今年中に10店舗の出店が予定されています。新大久保店はわずか20坪の小さな店舗でありながら、常に月商2000万円を超えているという実績も誇ります。
出店を希望される方は、業態変更によってコストを抑えた出店も可能です。スケルトンの状態からであれば、2000万円から3000万円の予算での開業が考えられます。また、業態変更の場合、初月から収益が倍増した事例もあり、サウィ食堂のビジネスモデルは魅力的です。
最後に
サウィ食堂赤坂店で本場のナッコプセを楽しむだけでなく、新たなビジネスチャンスとしてフランチャイズへの参加を考える方にも朗報です。気になる方はぜひ、公式ホームページからお問い合わせをチェックしてみてください。あなたもサウィ食堂の仲間になって、新たな韓国料理ブームの波に乗ってみませんか。