牛かるび丼とスンドゥブ専門店『かるびのとりこ』
大阪エリアで人気の牛かるび丼・スンドゥブ専門店『かるびのとりこ』が今年の夏、特別なメニュー「厚切り牛たん」を発表しました。7月8日(水)より店内全店舗でスタートするこの新メニューは、テイクアウト対応もしており、自宅やオフィスで楽しむこともできます。
厚切り牛たんメニュー一覧
この夏、新たに加わるメニューは以下の4品です。食欲をそそる厚切り牛たんが特徴で、それぞれ異なるスタイルで楽しめます。特に、ねぎ塩だれの風味が牛たんの旨味を一層引き立てます。
1.
鉄板ねぎ塩牛たん牛かるび定食
- 店内飲食:1,190円
- テイクアウト:なし
2.
ねぎ塩牛たん牛かるび丼
- 店内飲食:990円
- テイクアウト:1,020円
3.
鉄板ねぎ塩牛たん定食
- 店内飲食:1,290円
- テイクアウト:なし
4.
ねぎ塩牛たん牛かるび丼
- 店内飲食:1,090円
- テイクアウト:1,120円
かるびのとりこについて
『かるびのとりこ』は、牛肉の魅力を最大限に引き出す専門店です。店内では、オーダーごとに特注のグリドルで牛肉を焼き上げ、香ばしい香りが漂います。看板メニューである「牛かるび丼」と「スンドゥブ」は、毎日多くのお客様に支持されています。
牛かるび丼
「牛かるび丼」は690円で提供されており、冷凍熟成された牛かるびを高温で短時間調理し、旨味を逃がしません。秘伝のとりこタレが肉の旨味を引き立て、豊富なサイズ展開で、お好みに合わせて楽しめます。メガサイズの「理事長」なら総重量1kgにもなります。
スンドゥブ
「スンドゥブ」は890円で、牛肉と新鮮な野菜を使用し、自家製のとりこスープで煮込んだ一品です。あさりや唐辛子が効いたこのスープが、強烈な旨さを引き出しており、熱々の状態で提供される様子は圧巻。食欲をそそる香りと味わいを体現しています。
こだわりの運営
『かるびのとりこ』では、吉野家の社員が中心となって運営しており、牛肉の買い付けや熟成技術においても吉野家と連携しています。この根底には、創業以来続けてきた“牛肉のうまさ”を追求する思いがあります。さらに、フードリサイクルを推進し、環境への配慮も行っています。
まとめ
夏の暑い日にぴったりの『かるびのとりこ』の厚切り牛たんシリーズは、牛肉好きにはたまらない新たな体験を提供してくれるでしょう。是非この機会に、お近くの店舗でその美味しさを体感してみてはいかがでしょうか。テイクアウトサービスも充実しているので、自宅でじっくりと楽しむことも可能です。今夏の特別メニューをお見逃しなく!