KARENTからの新たな響きに耳を傾けて
ボカロファン必見の音楽専門レーベル「KARENT」より、新たに配信される楽曲が続々とお目見えしています。今回は7月16日から22日までの期間にリリースされた13作品をご紹介。これからの音楽シーンを彩る個性豊かなトラックたちから、心に響く一曲を見つけてみてください。
7月17日(金)にリリースされた注目作品
『ビスタ』
このデュエットナンバーは、情熱に溢れた挑発的なリズムで聴く者を魅了します。音楽としてのスリリングな展開をぜひ楽しんでみて下さい。
『ムーントイズ』
月の光に照らされる夜の情景を描き、愛と痛みが交錯するダークチューン。疾走感あふれるビートがハイテンポに展開し、耳を離せなくなる作品です。
『Dears Tears』
甘い雨上がりの空気を感じさせるこのエレクトロナンバーは、切ないラブソングとして、聴く人の心に響くことでしょう。
『Shuffle Teatime』
お洒落で大人っぽいダンスビートが、聴く者を引き込みます。中毒性のあるメロディーに合わせて、自然と体が動き出すはず。
『色想環モノグラフィー』
崩れゆく世界を見事に彩るファンタジックなサウンド。疾風のような勢いを持つこのナンバーは、Twinfieldならではの魅力で満ちています。
7月18日(土)にリリースされた作品
『ダミーロマンス』
恋愛の終わりや始まりの不安を描いたこの楽曲は、聴く人を驚かせる展開が特徴。可愛らしさとドキドキが詰まった病みカワなラブソングです。
『Refrainer』
明るいビートに乗せた爽やかなサウンドが、心を元気にしてくれるエレクトロチューン。楽しい気持ちにさせてくれる作品です。
7月22日(水)にリリースされた作品
『マヨナカヒコウ』
夜の神秘をテーマにした、意欲的なコンセプトアルバムです。かめりあが描く景色を通じて、リスナーを夢中にさせることでしょう。
『アンチヒロイン』
甘酸っぱさと苦味が絶妙に交わるこの楽曲は、心の奥深くまで響くオルタナチューン。聴きごたえたっぷりな一曲です。
『COLLAGE』
BCNOの4枚目のフルアルバム。情熱的な歌詞が聴く者の心に残り、オルタナティブなサウンドで魅了します。
『ストップ・アンド・ショップ』
英語で歌われるポップロックは、ショップ店員の奮闘をユーモアたっぷりに描きます。力強いギターの奥に潜む苦い日常にも共感してしまうことでしょう。
『ぼくたちのうたいかた、』
ピアノを基にした心地よいメロディーと等身大の歌詞が、聴く者の心に静かに寄り添います。
『ミュゲとタジェット』
ユジーととあによるスプリットアルバム。相互カバーやアレンジが楽しめる充実の8曲を収録。ファン必聴の内容です。
まとめ
「KARENT」は毎週水曜日に新しい楽曲を配信しており、これからも音楽の楽しさを届けていきます。次回のリリースにもぜひご期待ください!
公式ウェブサイトで全ての作品をチェックして、あなたの新しいお気に入りを見つけてみてくださいね。