春の魅力を楽しむ!象印食堂の大人向け春メニュー開始
大阪市にある"象印食堂"では、春メニューの提供が始まりました。このレストランは、象印マホービンが運営する、特別な食体験を提供する場所です。大阪本店はなんばスカイオの6階に位置し、梅田店はBREEZE BREEZEの5階にあります。それぞれの店舗では、春の華やぎを感じさせる料理が展開され、特に大人向けの洗練されたメニューが用意されています。
春の新メニューのコンセプト
象印食堂の春メニューのテーマは「シックで大人な春の祭典」。春の訪れを感じる華やかな料理が揃い、また大人の味覚を刺激する工夫が施されています。目で楽しんで、舌で味わう、心が満たされる料理を提供しており、春のひと時を大切な人と共に過ごすのにぴったりです。
大阪本店・梅田店共通のランチメニュー
象印御膳(鯛茶漬け付き)2,100円(税込)
主菜は二種類から選ぶことができます。例えば、華やかな一皿である「鶏肉と魚介のトマトアクアパッツア」は、トマトスープの旨味が素材に深く染み込んでいて、色彩の美しさも魅力です。
もう一つの選択肢「四元豚のやわらか梅煮 2種のソース添え」は、梅の酸味と大葉のジェノベーゼ風ソースが豚肉の旨味を引き立て、口の中で絶妙なハーモニーを奏でます。
象印御膳 ご褒美(鯛茶漬け付き)2,500円(税込)
主菜の選択肢には、黒毛和牛のカツレツが登場します。芳醇な旨味が凝縮されたカツレツは、特製デミ味噌ソースにからまり、絶妙な味わいを実現しています。また、サーモンのレアカツは和風のタルタルソースとともに楽しめ、食感と風味が特徴的です。
大阪本店限定メニュー
特におすすめの「煌めき御膳」4,200円(税込)は、色とりどりの創作お造りが主役。美しく盛り付けられたおかずは、まるで宝石のようで、見る楽しさと食べる楽しさを兼ね備えています。また、10食限定のメニューとなっているため、早めの予約が推奨です。
梅田店限定メニュー
梅田店では、「玉手箱会席」4,200円(税込)が人気です。これは揚げたての天ぷらと炊き上げたごはんが組み合わさった魅力のコースで、特別なランチにぴったり。また、ディナーでは「福箱会席」5,600円(税込)が用意されており、黒毛和牛のステーキなど豪華な食材が楽しめます。
象印食堂とは
象印食堂は、2018年に「おいしいごはんが、ここにある。」のコンセプトでオープンしました。最高級の圧力IH炊飯ジャー「炎舞炊き」を使用し、特別な食体験を提供しています。現在、東京を含む3店舗が展開され、多くのお客様に愛されています。
店舗情報
- - 大阪本店 〒542-0076 大阪市中央区難波五丁目1番60号 なんばスカイオ6階
営業時間:ランチ11:00~15:00 (L.O. 14:15)、ディナー17:00~21:00 (L.O. 20:00)
定休日:なんばスカイオの定休日に準じる
- - 梅田店 〒530-0001 大阪市北区梅田二丁目4番9号 BREEZE BREEZE 5階
営業時間:平日ランチ11:00~15:00 (L.O. 14:15)、土日祝11:00~15:15 (L.O. 14:30)、ディナー17:00~21:00 (L.O. 20:00)
定休日:BREEZE BREEZEの定休日に準じる
ぜひ、春の特別なメニューを味わってみてください。