心斎橋にオープン!「サウィ食堂」でナッコプセを楽しむ
韓国料理の魅力を、心斎橋で味わえるチャンスがやってきました。2026年3月5日(木)、大阪心斎橋に「사위식당(サウィ食堂)」がオープンします!
サウィ食堂とは
サウィ食堂は、韓国の釜山発祥の郷土料理「ナッコプセ」の専門店です。ナッコプセは、「낙지(ナクチ)」のタコ、「곱창(コプチャン)」のホルモン、そして「새우(セウ)」のエビが特徴の料理で、各材料の頭文字を取った名前となっています。
大阪の店舗は、この料理の真正面から向き合う場所となり、韓国本国で培ったノウハウを駆使した料理を提供します。サウィ食堂では、韓国国内に30店舗以上、さらにマレーシアなど海外にも展開しており、フランチャイズ業界のトップを走っています。
秘伝のタレが決め手
サウィ食堂のナッコプセの最大の特徴は、17種類の食材を利用した秘伝のタレです。このタレは72時間の低温熟成を経て使用されるため、深みのある味わいを楽しむことができます。
日本でも韓国の本場の味が再現されていると好評で、特に注目を浴びていることは嬉しいニュースですね。2025年には楽天トレンド予測において、麻辣担に並ぶ注目グルメとして認定されるなど、ナッコプセの人気は高まる一方です。
グランドオープンの詳細
心斎橋店の場所は、大阪府大阪市中央区東心斎橋1-9-3 嵯峨野ビル1F、アクセスも非常に便利です。堺筋線の長堀橋駅から徒歩2分、御堂筋線の心斎橋駅からは徒歩7分と、気軽に立ち寄れる立地です。営業時間は11:00〜23:00で、電話での問い合わせも受け付けています。\
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開店初日は多くのお客様の来店が予想されるため、ぜひお早めに来店されることをお勧めします。当日の最新情報や予約方法については、サウィ食堂の公式Instagramをご確認ください。\
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フランチャイズ加盟店も募集中
さらに、サウィ食堂ではフランチャイズ加盟店も募集中です。心斎橋店は日本におけるFC加盟店の第2号店で、すでに韓国国内での成功実績があります。特に新大久保店はわずか20坪の小さな店舗ながら、開店以来毎月2000万円を超える売上を叩き出しています。
新店舗は早急に求められていますので、興味のある方はぜひご相談ください。コストを抑えた出店も可能で、業態変更による出店事例もあるため、経営スタイルに合わせたプランが用意されています。
お問い合わせ
最後に、サウィ食堂へのフランチャイズ加盟希望者や詳細な情報は、サウィ食堂の公式ホームページからお問い合わせが可能です。新しい挑戦を探している方にとって、これは見逃せないチャンスかもしれません。
心斎橋で味わう本場のナッコプセ、そして新たなビジネスチャンスを掴むために、ぜひサウィ食堂を訪れてみてください!