インターコスモスが魅せる最新デジタル体験!
2026年5月12日と13日の2日間、大阪南港のATCホールで開催された『イベントツールウエストジャパン2026』において、株式会社インターコスモスが出展しました。このイベントは、最先端のデジタル技術を駆使した集客ツールが一堂に会する場として、業界関係者や来場者で賑わいを見せました。
多彩なブースが登場
インターコスモスは、AホールとBホールの2つのブースを設置し、最新のデジタルサイネージやインタラクティブシステムを中心に幅広い集客ソリューションを紹介しました。Aホールでは、LEDビジョンを取り入れたアミューズメントブースが設置され、特に「レインボービジョン」と「フロアビジョン」を組み合わせた3D映像が来場者の目を引きつけました。この没入感あふれる体験によって、参加者は新しい視覚体験を楽しむことができました。
新商品の球体ホログラムサイネージ「ZANZO-50 BALL」や、折りたたみ式LEDビジョン「パカットビジョン」、さらにはカウンタービジョンなど、多彩なデジタルサイネージが展示されました。また、オリジナルクレーンゲームや「チャレンジサイネージ」などの体験型コンテンツも来場者から好評を得て、実際に体験することで、より深い理解を促しました。
Bホールの遊具ブース
一方、Bホールでは「遊び」と「体験」をテーマに、恐竜をモチーフにしたインタラクティブシステムや体験型コンテンツが展示されました。特に、恐竜を探索するゲーム「インコスJOY」や、映像がセンサーで反応する「インコスWOW」は多くの来場者に体験され、楽しさを提供しました。
さらに、新型恐竜ロボットの初披露や、運転ができる「ICディノカート」も登場し、子どもから大人まで楽しめる内容となっていました。来場者が参加する形の屋外抽選会を通じて、豪華な景品が手に入るチャンスがあり、終始笑顔が絶えないブースとなっていました。
来場状況と反響
『イベントツールウエストジャパン2026』には、2日間でなんと3,786名もの来場者が訪れました。インターコスモスのブースも大いに賑わい、参加者たちは展示された製品や体験型コンテンツに触れ、販促やイベントでの活用のアイデアを得ていた様子が見受けられました。「これまでにない体験ができた」「実際に手がけるアイデアが得られた」との声も多数聞かれ、大いに成功したイベントとなりました。
今後の取り組み
インターコスモスは、今後も人々が集まる楽しいイベント作りを支えるために、新たな体験価値の創出に向けて取り組んでいきます。展示商品やシステムに関する問い合わせは、公式店舗や担当営業までお気軽にどうぞ。
私たちの目指す高品質なものづくりに、ぜひご期待ください!
詳しくは
公式ホームページをご覧ください。