約束された驚愕の潜入取材
9月1日放送のABEMAオリジナル番組『愛のハイエナ season6』#8では、元AKB48の川崎希の夫・アレクサンダーが、話題の体育会系企業「ゾス」に潜入しました。この企業はその徹底した体育会系の文化で知られ、スタジオのMC陣もその社風に驚愕する一幕がありました。
「ゾス」とは何か?
「グローバルパートナーズ株式会社・通称“ゾス”」は、体育会系の文化を基にしたユニークな働き方で注目を集めています。朝礼では社員全員が一緒に大声でスローガンを叫び、激しい雰囲気を醸し出す状況が展開。彼らは「謙虚で素直な気持ちを持って行動すべし!」といった言葉を何度も叫び、机を叩き、圧倒的なエネルギーで会社の方針を確立しています。
アレクの挑戦と苦闘
アレクはこの超体育会系企業での採用試験に挑戦することになり、試験の中で“社訓・三大主義・社歌”をすべて暗記するという厳しい課題が待ち受けていました。しかし、時間があったにもかかわらず、アレクは暗記を完了できずにいたため、上司の叱責が行われました。その際には、「もういいよ、覚えてないなら」と厳しい言葉が飛び交い、彼の心が折れそうになる瞬間もありました。
社員たちの反応
社員たちはアレクの状況を見て激怒。叱咤激励の一環として、彼を厳しく指導し続けます。その中には、「お前なんかバカだから、給料払ってると思うとゲロが出そう」といった過激な言葉が飛び出し、スタジオの観客も驚きを隠せませんでした。アレクが果たしてこの厳しい環境で生き抜くことができるのか、視聴者は目が離せない展開になっています。
永尾まりやが語る衝撃過去
放送では他にも元AKB48の永尾まりやがゲスト出演し、ヒモ男との衝撃的な過去を明かしました。彼女は過去に家が無い男性を自らの家に住まわせていたことを告白し、彼との波長が合ったことを振り返ります。また、彼女のモテエピソードも飛び出し、連絡が常に3桁来るほどの人気ぶりについて驚きの話を披露。
意外な恋愛模様
さらに、元NMB48のぶっ恋呂百花も自身の恋愛事情を赤裸々に語り、自身がヒモ側となり、女性に養ってもらったエピソードも紹介。その中で、運営への不信感などアイドルの裏側に迫った様子も放送され、衝撃的な内容が続出しました。
最後まで目が離せない番組
『愛のハイエナ』は、愛と欲望、そして人間関係のリアルを映し出す新感覚のバラエティです。今回の放送ではその体育会系企業での実情や、出演者たちの脱線した恋愛事情など、視聴者の好奇心を刺激する内容が満載。ABEMAでの無料配信も行われているため、ぜひ見逃せない内容です!
【動画】話題の体育会系企業「ゾス」に潜入!衝撃的な朝礼と社風がどのように描かれるのか、ぜひチェックしてみてください。