国内線JALファーストクラスで楽しむMILK STARの新作スイーツ
東京で生まれたスイーツブランド「MILK STAR」が、この度新しいフレーバーとして『ミルクスターサンド りんご』を発表しました。このスイーツは、2026年4月1日から国内線JALファーストクラスの機内デザートとして提供されることが決まり、旅行好きやスイーツファンにとって注目の逸品となっています。
MILK STARとは?
「MILK STAR」は、スイーツの世界においてミルクの可能性を探求するブランドです。2024年11月に設立され、ミルクだけでなく、同様の特性を持つ植物由来のミルクも取り入れながら、美味しさを追求しています。特に「素材の良さを引き立てる」ことに注力し、地域の生産者と協力しながら、お客さまに喜んでもらえる商品を提供しています。
新フレーバー『ミルクスターサンド りんご』の魅力
近年、様々なフレーバーが登場している中で、青森県産のりんごをふんだんに使った『ミルクスターサンド りんご』は、特に贅沢なスイーツとして注目を集めています。りんごのシロップ煮は果肉感を大切にしており、バタークリームとの組み合わせが絶妙です。バターのリッチな味わいと、甘さ控えめのりんごの爽快感が融合し、一口食べるごとに違った表情を楽しむことができます。
このスイーツは、口どけのよいクリームと、しっかりと焼き上げられたクッキーによって構成されています。青森県産のりんごから作られたシロップ煮は、まさに「ジュワっと」した食感が口の中で広がり、バターのリッチさを引き立てます。機内で提供されるこのスイーツは、コーヒーや紅茶とともに味わうことで、まるで特別なひとときに花を添えるデザートとなります。
機内での提供情報
『ミルクスターサンド りんご』は、2026年4月1日から4月30日まで、国内線JALファーストクラス(羽田=新千歳、伊丹、福岡など)で味わえます。お客様は、最高級の空間で贅沢なデザートを楽しむことができるため、特別な旅行の思い出にぴったり。また、機内の運航状況により提供内容が変わる可能性があるため、事前に確認しておくことをおすすめします。
購入方法
この特製スイーツが機内で楽しめるだけでなく、2026年4月10日から大阪の「阪神梅田本店」にて限られた期間中に販売されることも決まっています。さらに、オンラインショップでも販売されるため、遠方にお住まいの方でも楽しむことができます。
まとめ
『ミルクスターサンド りんご』は、MILK STARのこだわりが詰まった新しいスイーツです。優雅なフライト体験をさらに特別なものにするために、このデザートをぜひお試しください。日本航空のファーストクラスでのひとときに、また、大阪の店舗やオンラインショップでの購入もお見逃しなく!