大衆居酒屋「勝男」が京都・大阪に新たにオープン!
株式会社GALAが運営する大衆居酒屋「勝男」が、2026年2月に京都と大阪に新しい店舗をオープンします。この「勝男」は、お手頃価格で楽しめる生ビールと大分中津からあげが自慢の居酒屋です。
2月16日オープン「ギョーザの勝男 四条河原町店」
まず、2026年2月16日(月)に開店するのが「ギョーザの勝男 四条河原町店」。京都の中心、四条河原町交差点から徒歩数分の好立地に位置します。これは既存の「勝男」からインスパイアを受けた姉妹店で、餃子をメインにしております。“勝男四条木屋町応援団”や先月オープンした別館とも徒歩圏内なので、相乗効果も期待されます。ここでのギョーザは、手作りにこだわり、ちょうど良いサイズで誰でも食べやすいように設計されています。
2月26日オープン「勝男 第4ビルB2応援団」
続く2月26日(木)には、「勝男 第4ビルB2応援団」が大阪駅前第4ビルにオープンします。ここは大阪駅近くでアクセスが非常に便利なため、多くのお客様にご利用いただけることでしょう。全140席を備え、混雑時でもゆったりとした空間でお食事が楽しめます。「勝男」の特徴でもある、180円(税別)の生ビールや150円(税別)のハイボールは、日常使いから宴会まで幅広く活用できます。
驚安生ビールと大分中津からあげ
「勝男」の名物は、驚安の生ビールと中津からあげです。創業当初からお客様に愛されてきたこのメニューは、厳選した鶏肉を秘伝の漬けダレに浸し、外は香ばしく、中はジューシーな味わいが特徴です。オーダー率は90%を超え、「勝男のからあげを食べに来た」というお客様も多いです。さらに、このからあげはテイクアウトも可能で、家庭でも楽しめるのが嬉しいポイントです。
餃子にかける情熱
新しくオープンする「ギョーザの勝男」では、一口サイズで誰でも楽しめる餃子が自慢です。1人前に10個、480円(税別)で提供し、焼き上がりにパリッとした食感を追求しています。餃子の皮とあんの完成度は高く、手作りにこだわった仕上がりです。食材の選定や調理法に時間をかけた結果、クセになる美味しさを実現しました。
多彩なメニュー
「勝男」では、中津からあげや餃子以外にも、まぐろのぶつや馬刺し、鉄板焼きなど多彩なメニューを揃えています。すべての料理が、お酒との相性も抜群で、手頃な価格で満足感の高い食体験を提供します。
株式会社GALAの企業理念
GALAは「店のあかりを街のあかりへ」を掲げ、地域密着型の店舗運営を行っています。飲食業界の可能性を追求し、街と共に成長することを目指しています。大阪市に本社を構え、全国に約100店舗を展開する同社。今後も「勝男」ブランドのさらなる展開に注目です。
ぜひ、新オープンの店舗で大衆居酒屋「勝男」の魅力を体験してみてください。