豊中市が求める新たな仲間たち
豊中市では、2026年度に向けて新たな任期付職員の採用を開始します。この度、特に注目したいのが、事務職(弁護士)と保育教諭という2つの重要な職種です。市長の掲げる理念「創る改革の“シンカ”~ワンランク上をめざしさらなる発展・成長へ~」に基づき、専門性のある人材が求められています。地域の未来を共に築いていける仲間を募集しています。
募集職種の詳細
事務職(弁護士)
- 行政施策に関する法的妥当性の検証
- 職員からの法律相談への助言及び指導
- 職員向けの法的研修の実施
- 不当要求行為の予防及び解決
- 訴訟、措置要求、審査請求等に対する対応
受験資格
受験資格としては、2027年3月末時点で以下の条件を満たす必要があります。
- - 弁護士資格を保持していること。
- - 2年以上の実務経験または地方自治体での争訟経験があること。
- - 所属弁護士会から懲戒処分を受けたことがないこと。
保育教諭
- - 採用予定人数:13人
- - 主な業務:市立こども園における児童の保育、指導、相談業務など。
受験資格
受験資格は、1964年4月2日以降に生まれた方で、以下の条件を満たす必要があります。
- - 保育士資格と幼稚園教諭免許の両方を有している、または2027年3月末までに取得見込みであること。
- - 特定性犯罪事実該当者でないこと。
申込受付と試験日程
- 事務職(弁護士):7月31日(金)~ 9月30日(水)
- 保育教諭:7月31日(金)~ 9月6日(日)
詳細情報
さらに詳しい情報や応募方法については、以下のリンクからご確認いただけます。
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事務職(弁護士)募集ページ
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保育教諭募集ページ
これからの豊中市を共に支えるために、あなたの力を貸してください。専門性と熱意を活かし、一緒に高みを目指していきましょう。ご応募お待ちしています!