2026アンバサダー発表!よしもと新潟芸人4名が就任
オイシックス新潟アルビレックス・ベースボール・クラブが、来たる2026シーズンに向けて新たなアンバサダーを任命することが決定しました。目を引くのは、地域を代表するよしもと新潟住みます芸人の4人がその大役を果たすこと。今年のスタジアムでの試合や食の楽しみを、彼らと共に盛り上げていく姿勢が期待されています。
アンバサダーの顔ぶれ
チカコホンマさん
昨年からこの役職を務めているチカコホンマさんは、1994年生まれ、千葉県出身の若手芸人です。新潟に拠点を置き、そこでの活動を熱心に行っています。「スタジアムグルメ目線」で観客を魅了する企画に取り組む姿勢が注目されており、特に「唐揚げ」の揚げたて体験を通してファンの皆さんに何を伝えていくかが楽しみです。彼は2019年から新潟を拠点にし、試合の様子をYouTubeなどでも発信してきました。
関田将人さん
新たにアンバサダーとして加わる関田将人さん。1985年生まれの新潟県三条市出身で、昨年の始球式でのパフォーマンスが多くの注目を集めました。彼は、地域でプロ野球を楽しむ喜びを多くのファンと共有したいと意気込んでおり、「関田伝説」は多くのファンの記憶に新しいものになっています。この機会を生かして、新潟県のスポーツ文化を盛り上げてくれることを期待しています。
大谷ってヤツですよ!さん
次にご紹介するのは、大谷ってヤツですよ!さん。1986年生まれの千葉県出身で、アイドルやラーメンが大好物の彼は、野球観戦にもすっかりハマっている様子です。「生で見る野球の臨場感が最高」とのコメントに、彼の情熱が伝わってきます。このアンバサダーとしての活動を通じて、観客と共に楽しさを分かち合い、盛り上げていく意気込みを見せています。
いっすねー!山脇さん
最後に、いっすねー!山脇さんについてご紹介します。1985年生まれで、父親としての一面を持ちながら、熱い応援を誓っています。「暑苦しいほど熱い男」というキャッチフレーズのもと、試合も食も全力で盛り上げる姿勢にファンは期待を寄せています。彼の影響力で新たなファン層を開拓することもできるかもしれません。
オイシックス新潟アルビレックス・ベースボール・クラブについて
オイシックス新潟アルビレックス・ベースボール・クラブは、プロ野球のファーム・リーグに参加し、日本一の選手を育てる球団を目指しています。オイシックス・ラ・大地株式会社がメインスポンサーを務め、地域に密着した活動を展開しています。また、桑田真澄氏の就任により、更なるチームの強化が期待されています。
最後に
2026シーズンに向けて、よしもと新潟住みます芸人たちは地域のアイコンとして、期待を背負っています。ファンの皆さんと共に楽しむための新たな取り組みを実施し、スタジアムが盛り上がること間違いなしです。これからの彼らの活動に注目し、一緒に応援し盛り上げていきましょう!