アートスタジオ有無 開設記念イベント
2026年6月16日、東京都墨田区に位置する「アートスタジオ有無」で特別な一夜が開催されます。このイベントは、頭で思考することをやめ、身体を通じて自己を感じることをテーマとしています。参加者は、究極の没入体験を通じて、自らの内なる「わたし」と向き合うチャンスを得るのです。
イベントの背景と目的
「アートスタジオ有無」は、縄結いの名手である有末剛氏と、タントリックヒーリングを創始したTaro氏の共演を実現させた新たなクリエイティブスペースです。今、世界が次元上昇を迎える中で、特に日本人女性の覚醒が重要視されています。このイベントは、そうした覚醒のプロセスを深く探求する場となります。
特別ゲストとプログラム内容
特別ゲストとして、YouTubeで1000万回以上の再生を誇るTaro氏が登場。彼と有末氏による対談「今、何故日本人女性に目覚めが必要か?」は注目のセッションです。この対談では、現代社会における日本人女性の役割と、その解放のプロセスについて掘り下げていきます。
プログラムは多彩で、縄結い師である有末剛氏の縄結いライブショーや、タントリックヒーリングに基づく体験会など、参加者がビジョンを広げられる機会が設けられています。また、Yoshika女史によるワンネスに向けたブリージングメソッド体験も魅力の一つです。
開催情報
- - 開催日時: 2026年6月16日(火) 18:00会場、19:00開演、21:30終演
- - 場所: 錦糸町シルクロードカフェ (東京都墨田区太平3-2-8)
- - 参加費: 5000円(自由席、事前予約必要)
参加を希望される方は、早めの予約をおすすめします。定員は60名と限られておりますので、売切れ次第終了となるため、早めのご購入が鍵です。
特徴的な出演者達
有末剛氏は、1970年代後半に緊縛師としてデビュー。その後、国内外で多くの作品に関わり続けてきた、日本を代表する縄師です。近年は音楽と縄を組み合わせた新たな形の表現を模索しています。また、タントリックヒーリングのTaro氏は、古代インドの知恵を基にした技術で、個々の覚醒を促します。Yoshikaさんも、オーガズムと健康に関する専門知識をもって、参加者に深い洞察を提供します。
一夜限りのこのイベントで、身体と魂を共鳴させ、新たな自分を発見してみませんか?自分の内なる声に耳を傾け、解放感と癒しを感じるこの機会をお見逃しなく!
詳細な情報やチケットの購入は、公式サイトをご確認ください。参加者一人ひとりがこの夜を通じて変化し、成長することを願っています。