新メニュー紹介
2026-02-04 11:10:45

食堂カフェpotto都島店新メニュー「一穀一汁菜々プレート」の魅力に迫る

食堂カフェpotto都島店で新登場の「一穀一汁菜々プレート」



大阪市都島区にある食堂カフェpottoが、2026年2月4日(水)に新たなメニュー「一穀一汁菜々プレート」をスタートしました。この新メニューは、黒米ごはん、お味噌汁、彩り豊かな副菜、さらには5種のメインから選べる楽しみが詰まっています。料理には九谷焼の小皿が使用されており、目にも美しい一皿に仕上がっています。

一穀一汁菜々プレートの特徴


多様な選択肢


「一穀一汁菜々プレート」は、ただの食事ではありません。その名の通り、一穀(黒米ごはん)、一汁(お味噌汁)、そして豊富な菜々(副菜)を組み合わせることで、身体も心も満たす食体験を提供します。メインおかずも5種類を用意し、日々の気分によって選ぶ楽しさがあります。特に「何から食べようか?」と頭を悩ませる瞬間こそが、この食事を特別なものにしてくれるでしょう。

九谷焼で楽しむ


提供される器は、艶やかな九谷焼。これが一皿の美しさを引き立て、食事を一層楽しいものにしています。見た目の彩りが食欲を刺激し、毎日食べても飽きが来ないように工夫されています。

食感のハーモニー


黒米ごはんのぷちぷちとした食感、野菜のシャキシャキ感、そしてメイン料理の旨味が合わさり、一つの皿の中に「楽しい」を詰め込むことができるのです。また、食事時に「噛む」ことの大切さを意識することで、食材の味をじっくりと味わえます。このように、健康的で心地よい食事時間を提供することを目指しています。

メニューラインナップ


新メニューの「一穀一汁菜々プレート」には、以下のメインが選べます:
  • - クリスピーチキン 油淋鶏(税込1,455円)
  • - クリスピーチキン ヤンニョムソース&削りチーズ(税込1,455円)
  • - 鯖とごろごろ根野菜の黒酢あんかけ(税込1,595円)
  • - 豪州牛ローストビーフとブロッコリー(税込1,855円)
  • - サーモンフライ 木の子タルタルソース(税込1,795円)

これらのメニューは、すべて健康を意識した食材を使用しており、自分自身の健康や味への探求心を満たしてくれます。食堂カフェpottoが提案する「ちょっとイイもの」を体験してみてはいかがでしょうか。

お店のこだわり


食堂カフェpottoは、多世代が快適に過ごせる空間づくりを大切にしています。広々とした座席や、キッズスペースも完備し、家族連れのお客さまにも喜ばれる環境です。大阪市内に複数の店舗を展開し、カジュアルに楽しめるカフェとして人気を集めています。皆様の「今の気分」に寄り添うため、ランチやディナーだけでなく、豊富なカフェメニューでもおもてなしをしています。

まとめ


食堂カフェpotto都島店で新たに提供される「一穀一汁菜々プレート」は、見た目はもちろん、身体にも良いバランスの取れた食事を楽しむことができる一品です。自分の好きなメインを選び、九谷焼の小皿で楽しむことで、食事を特別な時間に変えてくれます。ぜひ、皆さんもこの新しい体験をお楽しみください。


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