夏の新メニュー、五目冷麺の魅力を徹底解説!
長崎ちゃんめんが、2023年5月1日(金)から全国の店舗で「五目冷麺」を販売開始します。この冷麺は、ちゃんぽんとラーメンの良さを融合させた魅力的な一品。特に夏の短期間にぴったりなライトな食事として、多くのファンに支持されています。
五目冷麺のセールスポイントはこちら
五目冷麺は、トマト、きゅうり、カニカマ、ワカメ、錦糸卵という豊富な具材が特徴です。上にのせられたチャーシューは、味わいをさらに引き立てます。また、今年はタレが二種類用意されています。懐かしさが漂う特製中華ダレに加え、濃厚な胡麻の風味が特徴の胡麻ダレも登場。お好みに合わせて選べる楽しさがあるのです。
いつもと違った味わいが楽しめるこの冷麺、価格は880円(税込968円)とリーズナブルです。ただし、タレの選択によって多少の価格変動があるので、確認してみてください。
トッピングでさらに楽しむ大人の味
また、五目冷麺には辛子マヨネーズや紅生姜を加えることで、さらに深い味わいを楽しむことができます。この工夫を加えることで、味にワンランク上のコクとピリ辛がプラスされ、暑い夏の日には最高のコンビネーションです。
五目冷麺は、なんと10年以上も長崎ちゃんめんのメニューに存在し続けているベストセラーなのです。お客様からの長年の支持がある、この特別な一品をぜひ試していただきたいです。
長崎ちゃんめんの店舗情報
長崎ちゃんめんは西日本を中心に34店舗を展開しています。特に大阪に2店舗、他にも広島や岡山、山口など各地に店舗があるので、お近くの店舗を探してみてください。店舗情報は公式サイトで確認できます。
長崎ちゃんめん公式サイト
こだわりのおすすめポイント
長崎ちゃんめんの特徴は、まずその「野菜」にあります。キャベツ、もやし、玉葱、人参、木耳、コーンなど、種類豊富な野菜をたっぷり使用しており、健康にも配慮されています。特に、国産のキャベツともやしをたくさん使っており、一杯あたりの野菜の総重量は約380g。これは成人が1日に必要な野菜量に匹敵します。
また、麺は自社工場で毎日製造。地元の山口県産「せときらら」を使った、弾力のある美味しい生麺を提供しています。そして、スープは丸鶏と豚骨を使った伝統のもの。豊かな味わいとコクは、長崎ちゃんめんの根幹を成しています。
最後に、長崎ちゃんめんは「麺中華れすとらん」として、55年以上もの歴史の中でさまざまなメニューを展開しています。これまでの名物ちゃんめんに加え、皿うどんや小籠包、麻婆丼など、より「中華」要素も強化しており、多様な味わいを楽しむことができます。
この夏、ぜひ長崎ちゃんめんの新しい冷麺を堪能してみてください。長崎ちゃんめんのスタッフ一同が、皆様のお越しを心よりお待ちしております!