最新ドローン導入!
2026-06-11 14:17:00

HBCフレックスが最新ドローン『Mavic 4 Pro』を導入し空撮サービスを強化

HBCフレックス、新型ドローンで飛躍的な空撮サービスを展開



創立70周年を迎えた株式会社HBCフレックスが、2024年から新たにドローンを使用した空撮サービスを開始します。この度、最新型のドローン『Mavic 4 Pro』を導入したことにより、かつてないほどの高画質な映像を提供できるようになりました。

ドローン『Mavic 4 Pro』の魅力



最新の『Mavic 4 Pro』は、1億画素のメインカメラを搭載しており、細部の表現まで鮮明に映し出すことができます。また、広角・中望遠・望遠の3眼レンズを切り替えることで、被写体に近づかなくてもダイナミックな映像を撮影可能です。これにより、動物などの被写体を逃がすことなく、自然の美しさをそのまま記録することができます。

360°回転するジンバルを備えており、様々な角度からの映像撮影を可能にすることで、よりダイナミックな映像表現が実現します。特に、ドローンオペレーターからの声としては、高高度での安定性が飛躍的に向上したこと、そして飛行距離が延びたことが挙げられています。これにより、数キロメートル先までの撮影が可能になり、より広範囲にわたる空撮が実現しました。

空撮サービスの背景



HBCフレックスは、TBS系列の放送局であるHBC北海道放送の映像制作プロダクションです。これまでにも多くのテレビ番組の制作に関わってきましたが、新しくドローンを利用したサービスを導入することで、従来の映像制作イメージをさらに進化させることができます。特に、最近ではドローン飛行に関する法律が厳格になっている中で、すでに3名の国家資格「二等無人航空機操縦士」を取得したスタッフがいるため、安心して依頼することができます。申請手続きの効率化と合わせて、高度な撮影技術を提供できるのも大きな魅力です。

縦動画撮影が可能に



さらに、新型『Mavic 4 Pro』では縦動画の撮影も可能となりました。スマートフォンやデジタルサイネージへの対応がスムーズになり、現代のデジタルコンテンツに最適な映像が届けられます。

会社情報



株式会社HBCフレックスは札幌市中央区に拠点を構え、映像制作に力を入れています。新たにつながりを求める企業やクリエイターとのコラボレーションにも意欲的で、今後ますます幅広いサービスを展開していくことが期待されています。いち早く最新技術を取り入れた空撮サービスをご希望の方は、以下の連絡先までお気軽にお問い合わせください。


ドローンによる空撮の新たな可能性と、HBCフレックスの映像制作への情熱をぜひ体感してみてください。


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