日本全国を魅了する「のむメイトーのなめらかプリン」が数量限定で登場します。元々1999年に発売され、多くのファンを持つ「メイトーのなめらかプリン」。その25周年を記念して、今年も復活発売が実現しました。
大人気の理由は、“なめらかすぎて飲める”という革新的なアイデアから生まれたこの商品。過去の発売時には、SNS上でインフルエンサーや著名人から多くの反響がありました。実際に発売されると、売り上げはなんと200万本を超えました。多くの要望に応える形での復活発売は、期待が高まります。
「のむメイトーのなめらかプリン」は、陸上で食べるプリンの3大特徴を忠実に再現しています。「くちどけ」「なめらか食感」「濃厚な味わい」。飲む瞬間に口いっぱいに広がる香りは、まさに「なめらかプリン」。ミルクの優しい香りと味わいが、ドリンクとしてもうまく表現されています。さらには、もったりとした食感で、ストローで飲んでもプリンのような感覚を楽しむことができるんです。
ただ飲むだけではないのがこの商品のさらに面白いところ。容器を振ることにより、食感を自分好みにアレンジできるんです!開発者のおすすめは、振る回数を5回。すると、トロっとした食感が味わえます。1回だったら「どろっと」、15回振れば「なめらか~食感」。自分だけの理想の食感を見つける楽しみも加わります。
商品は180g入りで、希望小売価格は税抜212円。要冷蔵で保存し、エネルギーは174kcal。発売開始は2026年の2月24日からで、全国各地で楽しむことができます。
「メイトーのなめらかプリン」は誰もが知る名作であり、その累計出荷数は3億個以上。売り上げで地球の直径を超えるほどの量が積み上げられるという驚きの実績も持っています。誕生のきっかけは、クリームブリュレから。カラメルを使わずに、さらなる美味しさを追求する中で生まれたのが「メイトーのなめらかプリン」なんです。デザインも男性が手に取りやすいよう青を基調に変更。これにより、コンビニでも幅広い層に親しんでもらいました。
協同乳業株式会社は、1953年に長野県で設立され、以来「酪農と乳業の共生」を掲げてきました。農家の方々との良好な関係を築き、もちろん美味しさを追求している企業です。現在も社員獣医師が丁寧に乳生産をサポートしています。
「のむメイトーのなめらかプリン」は、小さなお子様から高齢者まで、幅広い世代に楽しんでもらえるアイテム。もしメイトーのなめらかプリンが好きな方も、初めての方も、自分好みの食感を見つけたら、ぜひとも楽しんでください。この機会をお見逃しなく!