CreativeDrugStoreの新たな挑戦!『残像 16FLIP Remix』リリース
2026年2月11日、CreativeDrugStoreが新曲『残像 16FLIP Remix』を発表します。本作は、昨年発表されたEP『Generic』に収録された楽曲「残像」のリミックス版。プロデューサーの16FLIPが手がけたこの新たなバージョンでは、オリジナルの美しい浮遊感を保ちながら、彼独特の重厚感が加えられ、音楽の奥行きが増しています。
このリリースの背景には、東京のスケートレーベル「Diaspora skateboards」が15周年を迎えたことがあります。この特別なコラボレーションを通じて、CreativeDrugStoreは新たな音楽的表現に挑戦しました。
16FLIPが生み出す新たな音の世界
オリジナル「残像」はRascalによる浮遊感のあるビートが魅力で、多くのリスナーを惹きつけました。しかし、今回のリミックスでは16FLIPがその世界観を引き継ぎつつ、新たな要素を加えています。彼のセンスによって、楽曲には緊張感とともに厚みがもたらされ、まるで音楽の中で別の次元に足を踏み入れるかのような感覚を味わうことができます。
この新曲は各種音楽配信サービスで楽しめるので、ぜひチェックしてみてください。
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CreativeDrugStoreとは?
CreativeDrugStoreは、2012年に結成された音楽クルーで、ラッパーのBIM、in-d、VaVa、JUBEE、DJのdoooo、映像監督のHeiyuuから構成されています。個々のメンバーはそれぞれ多くの作品を発表しており、幅広い世代から支持を受けています。昨年の10周年を機に、本格的に活動を再開し、見事なステージパフォーマンスを披露しています。
2023年12月には、待望の1stアルバム『Wisteria』がリリースされ、さらに注目を集めることとなりました。彼らのアパレルやグッズも多くの著名人に愛用されており、他ブランドとのコラボレーションアイテムも多数展開しています。
活動の幅を広げるCreativeDrugStore
大規模な音楽フェスティバルにも出演し、FUJI ROCK FESTIVALやSONICMANIAなどでも話題を提供しています。また、定期的に開催されるイベント「CreativeDrugStore PopUpShop」や「Creative Room」では、ジャンルを越えた選曲と洗練された音楽センスでファンを魅了しています。
今後の彼らの活動にも目が離せません。新曲『残像 16FLIP Remix』をぜひチェックして、新しい音楽体験を堪能してください。
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これからのCreativeDrugStoreの挑戦に期待が高まります!