CHEESEが東京ビッグサイトでのコンテンツ東京2026に出展
2026年6月17日から19日までの3日間、CHEESEは東京ビッグサイトで開催された日本最大規模のコンテンツビジネス展示会「コンテンツ東京 2026」に出展しました。今回の出展は大きな成果を上げ、なんと1200名前後の来場者を記録し、前年比168%を達成しました。
賑わいを見せたブースの設計
CHEESEは「想いをカタチにして人の心を動かす」をミッションとして掲げており、その理念を反映したブースを設けました。ブースは、新しくデザインされたパンフレットや店舗の外観が特徴で、遠くからでもCHEESEのコーポレートイメージや提供するサービスが認識しやすいものになっています。会場に設けられたチーズ型のベンチでは、来場者がリラックスしながらコーヒーを飲み、お話を楽しむ場を提供しました。
目を引いたADONIZE
今回の出展で特に注目されたのは、CHEESEが運営する動画制作サービス「ADONIZE」です。このサービスは、コミュニケーションデザインEXPO出展社の中で、コンテンツ東京サイト内の製品閲覧数で第1位を獲得しました。それもあって、会期中は会場入り口付近に「注目製品・サービス」として特別に掲示され、来場者の関心を集めました。
特別な認識を得た出展者
加えて、出展告知活動の成果により上位20社にランクインし、東京ビッグサイトの西展示棟への通路にも「注目の出展社」として掲載されました。これにより、さらに多くの人々にCHEESEの存在を知っていただく機会が生まれました。
幅広いサービス
ブースでは、動画制作サービスだけでなく、ライブ配信サービスや展示会サポートサービスなど、ビジネスを加速させるための多彩なプランを案内しました。これから展示会を検討されている方や、映像施策に興味がある方はぜひCHEESEに相談してみてはいかがでしょうか。
CHEESEの概要
Cheese Agent株式会社は、2021年に設立され、東京都目黒区に本社を置き、テレビ番組制作やCM制作を中心に活動しています。特にライブ配信サポートサービス「ライヴル」や、展示会支援サービス「ヨニダス」を通じて、企業や個人に価値を提供し続けています。彼らのミッションが、いかに多くの人々の心を動かし、想いをカタチにできるのか、CHEESEの今後の活躍にも期待が寄せられます。