GLBBジャパンの革新
2026-05-11 14:47:25

Interop Tokyo 2026でGLBBジャパンが提供するネットワーク革新

Interop Tokyo 2026、GLBBジャパンの出展内容



株式会社GLBBジャパンは、2026年6月10日から12日まで東京で開催されるInterop Tokyo 2026に参加します。同社は法人向け専有型インターネットサービス「F::Xpress」を中心に、MikroTik製品の国内総代理店としてのネットワークソリューション、さらには新たなSASEサービスを披露します。

近年、企業が直面するネットワークの課題は多様です。クラウド利用の拡大や拠点数の増加に伴い、高速で安定した通信環境と、高度なセキュリティを確保する必要が増しています。このような状況において、IT人材の不足がネットワークやセキュリティ運用の負担を増やし、多くの企業にとって大きな課題となっています。GLBBジャパンは、この課題に対処するために、ネットワーク運用の負担を軽減することを理念としたソリューションを提案します。

展示内容の概要



専有型インターネットサービス「F::Xpress」


「F::Xpress」は、高速・低遅延・高安定性を持つ法人向け専有型インターネットサービスです。このサービスは、クラウド利用や拠点間の通信、大容量のデータ転送が求められるビジネス環境において、安定した通信品質を提供します。具体的な導入事例についても展示で紹介予定です。

MikroTikソリューション


GLBBジャパンは、ネットワーク機器メーカーであるMikroTikの国内公式リセラーとして、全製品の販売と導入支援を行っています。展示会では、MikroTikが新たにリリースした400Gbps対応のインテリジェントスイッチ「CRS812 DDQ」および「CRS804 DDQ」を含めた五つの機種を展示。加えて、独自の機器保証やマネージドサービスも紹介される予定です。

展示予定機器

  • - CRS812 DDQ(1Uフル幅モデル)
  • - CRS804 DDQ(ハーフ幅モデル)
  • - CCR2004-1G-12S+2XS
  • - CCR2116-12G-4S+
  • - CCR2216-1G-12XS-2XQ

新SASEサービス(2026年提供開始予定)


GLBBジャパンは、2026年に提供を開始予定の新SASEサービスも展示します。このサービスは、クラウド利用の拡大とハイブリッドワークの普及による従来のVPN中心の構成が抱える課題を解決することを目指しています。
  • - ネットワークとセキュリティの統合管理
  • - ゼロトラストへの対応
  • - 拠点・リモートアクセスの最適化
  • - 運用負荷の軽減

これらにより、企業のネットワーク運用の最適化を図ります。展示会では、サービスの概要と提供イメージを先行公開予定です。

お問い合わせ情報


法人向けのお問い合わせは、こちらのメールまたは電話番号で受け付けています。
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GLBBジャパンについて


GLBBジャパンは、


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