大人気アニメ『青のミブロ』と『Photomatic』のコラボが実現!
近年、多くのファンから愛されているTVアニメ『青のミブロ』が、セルフフォトブランド「Photomatic」とのCollaborativeを実施します。このコラボレーションは、2026年2月2日から29日間の間、全国各地で展開される予定です。これにより、アニメのファンは作品の世界観を体感できる素晴らしい機会が得られます。特に、現在放送中の第二期「芹沢暗殺編」の盛り上がりを受け、多くのファンにとって見逃せないこの企画は、しっかりとプランされているようです。
コラボレーションフレームの詳細
今回のイベントでは、全18種類のコラボレーションフレームが用意されており、撮影を楽しむことができます。特に注目は、クラシックブースで展開される10種類のフレームで、主人公ちりぬにおとの絆を感じられるツーショット風の写真を楽しむことができます。ミニキャラクターと一緒に撮影できる3カットフレームなど、バリエーション豊かなフレームが揃っています。
さらに、Photomaticの渋谷道玄坂店では、京都国際マンガ・アニメフェア2025(京まふ)でもお披露目された、キャラクターと全身で撮影が可能な特別なフレームも登場します。これにより、参加者は思い出に残る写真を手軽に撮影することができるでしょう。
フォトブースの利用方法
コラボレーションは、2026年2月2日から2月23日までの期間限定で開催されます。利用するフォトブースは、以下の店舗から選ぶことができます。
- - Photomatic 渋谷 道玄坂店
- - Photomatic 下北沢 reload
- - Photomatic 新宿区役所店
- - Photomatic レンブラントキャビン新宿新大久保
- - Photomatic 立川 GREEN SPRINGS
- - Photomatic 横浜赤レンガ倉庫
- - Photomatic ららぽーとTOKYO-BAY
- - Photomatic さいたまスーパーアリーナ
- - Photomatic 名古屋 サカエチカ店
- - Photomatic 梅田 蔦屋書店
- - Photomatic あべのハルカス
各フォトブースでは、撮影料金が設定されています。クラシックブースでの1回の撮影は1,000円、マルチブースでは1,200円で、撮影データは静止画としても動画としてもダウンロード可能です。
『青のミブロ』について
『青のミブロ』は、原作が安田剛士による人気作で、現在は第二期「芹沢暗殺編」が土曜の夕方に放送されています。時は幕末、壬生浪士組とも称される若者たちが平穏を守るため命を懸けて戦う姿を描いています。物語は迫力満点のアクションと、キャラクター同士の熱い絆を描き、視聴者を引き込んでいます。
このたびのフォトブースイベントに参加することで、ファンはお気に入りのキャラクターと共に、特別な思い出を作ることができます。ぜひこの機会をお見逃しなく、心躍る瞬間をPhotomaticで体感してください!