春の竹の子ごはん登場
2026-03-04 11:01:07

春の訪れを感じる!ほっかほっか亭の竹の子ごはんシリーズが登場

春の訪れを感じる!ほっかほっか亭の竹の子ごはんシリーズが登場



待ちに待った春の到来。皆さんには春の訪れを感じさせる美味しいニュースがあります!その名も「竹の子ごはんシリーズ」。持ち帰り弁当のパイオニア、ほっかほっか亭が誇るこのメニューが、2026年3月5日(木)から販売を開始します。

毎年、多くの人々から愛されているこのシリーズは、何よりも旬の竹の子を主役に、豊かな風味を引き出した美味しさが魅力です。ほっかほっか亭では、国産米を100%使用し、店舗でふっくらと炊き上げたごはんが基本です。特に竹の子ごはんは、春にしか味わえない贅沢な逸品と言えるでしょう。

季節の味覚が集結!


竹の子ごはんシリーズには、旬の竹の子と根菜を使った甘辛煮や、ほっかほっか亭オリジナルの天ぷら粉でサクサクに仕上げた天ぷら盛合わせなど、春の味覚が満載。お花見やピクニックなど、行楽シーンでもきっと活躍するお弁当が揃っています。

例えば、竹の子弁当は690円(税込)で、たっぷりの竹の子と根菜の煮物、さらに春の旬を迎えたサワラの天ぷらも楽しめます。また、唐揚げをプラスした唐揚入り竹の子弁当(790円(税込))も見逃せません。

さらに、竹の子御膳(940円(税込))は、豪華な内容が魅力。竹の子ごはんに、さまざまなおかずが詰まった贅沢な一品で、特に団体注文にも最適です。

お弁当と一緒に楽しむ新たな提案


春の竹の子ごはんシリーズでは、いつものごはんを竹の子ごはんに替えられるオプションも用意されています。お弁当の価格にプラス170円(税込)で、いつものメニューを特別な竹の子ごはんに変えることができるのです。この機会にぜひ試してみてはいかがでしょうか。

また、ほっかほっか亭の魅力は料理の美味しさだけではありません。「ほっかほっか」という温かさをもたらすそのごはんは、いつでも、どこでも、ほっと安心できる味です。ほっかほっか亭は1976年に埼玉県草加市に1号店を出店し、今年で創業50年を迎えるにあたり、手づくりへのこだわりを再確認し続けています。

現在、日本全国に784店舗を展開し、皆さんに「おいしさ、たのしさ、まごころ」を届ける取り組みを続けているほっかほっか亭。春の風を感じながら、毎年恒例の竹の子ごはんシリーズを楽しみ、温かい思い出を胸に、お弁当を味わってみてください。ぜひ、お近くの店舗で手に取ることをお勧めします!

会社概要


  • - 代表取締役会長兼社長:青木達也
  • - 本社所在地:大阪市北区鶴野町3番10号
  • - 事業内容:持ち帰り弁当、宅配弁当
  • - 公式HPほっかほっか亭

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ぜひ、この春はほっかほっか亭の竹の子ごはんシリーズを楽しんで、新たな味覚との出会いを体験してください!


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