poshichiイラスト展
2026-02-19 16:38:52

猫好き必見の大人気イラスト展!poshichiの作品が大集合

大盛況!poshichi(ぽ七)イラスト展の魅力



東京都渋谷区のGalerie GEEK/ARTで開催中のイラスト作家ポシチ(ぽ七)の展覧会『猫が私にしたひどいこと』が、初日から大きな話題を呼び、わずか2日で1500人を超える来場者を記録しました。特に猫好きの間での共感がリーチを広げ、SNSでは539万インプレッションを越えるなど、作品の魅力が広がっています。

伸び続ける注目


展覧会の初日には、ポシチファンや猫好きたちが早くから集まり、最大で40分以上の待ち行列ができる盛況ぶり。来場者は「うちの猫も同じことをする!」や「ひどい目に遭っているのに可愛すぎる!」といった声を上げ、共感の嵐を巻き起こしました。ポストカードやTシャツなどのグッズも完売し、猫好きの心を掴んで離しません。

展覧会の特長


本展では、猫との生活でうまくいかない場面や、猫の愛らしさと振る舞いの理不尽さをユーモアたっぷりに描いています。来場者は猫との日常を振り返りながら、特有のひどい行動に思わず微笑んでしまうことでしょう。

ポシチの作品は、全てデジタルで描かれており、日本画を思わせる特有の質感が評価されています。展示には「This sucks」や「To capture a rainbow」といったユニークな作品が並び、猫との日常をシュールに表現しています。

新作グッズの登場


また、展覧会の盛況を受けて、2月22日と23日の猫の日に向けて新作グッズを発表することが決定しました。特に、メインビジュアル「This sucks」をテーマにしたクリアファイル(500円)や、可愛らしいマルチシール(1,000円)が新たに加わります。さらに、2,000円以上の購入者先着300名にはオリジナルステッカーがプレゼントされる特典も用意されています。

口コミの広がり


SNSでの口コミや情報共有も活発で、会場での様子としてほとんどの来場者がポシチの作品を手にし、その楽しさを広めています。特に自宅に保護猫を迎えたポシチ自身の生活や、猫との交流をテーマにした作品が多く、感情が込められた作品と共に、親近感も感じさせます。

作家のプロフィール


作家ポシチ(ぽ七)は、古典的な日本画に感銘を受けた後、デジタルアートを駆使し、独特のスタイルを持つ作品を制作しています。故郷の猫たちのかわいらしさや生活の「ひどい瞬間」を描き続け、多くの猫ファンから絶大な支持を得ています。インスタグラムでのフォロワー数は約8万人に達し、国内外から幅広い支持を得ています。

最後に


この展覧会は、私たちの生活に深く関わる猫たちとの関係性を柔らかく提示しています。猫好きの方々にとっては、必見のイベントです。残りの会期も、多くの方々に楽しんでいただけることを願っています。ギャラリーの詳細や最新情報は、公式SNSやオンラインサイトからご確認ください。

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特に寒い日々が続く中でも、多くの皆様が足を運んでくださったことに感謝申し上げます。これからもポシチ(ぽ七)の作品を通じて、猫との生活の楽しさを広めていきたいと思います。


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