セブン-イレブンの新作「えびとイカの春巻」登場!
毎日のダイニングシーンに新たなアクセントを加える、セブン-イレブンから新顔の揚げ物惣菜が登場します。2023年5月12日(火)より、全国の店舗で順次発売されるのは、見た目にも楽しませてくれる「赤」と「黒」の春巻です。今回のリリースの目玉は、豊富な海鮮が堪能できる「えびとイカの海鮮春巻」と、昨年のブラックフライデーで大評判を呼んだ「黒いすき焼き風春巻」です。どちらも、ビジュアルが目を引くのはもちろん、素材の味わいへのこだわりも随所にちりばめられています。
「えびとイカの海鮮春巻」
真紅の皮でしっかりと包まれた「えびとイカの海鮮春巻」は、絶妙に組み合わせたえびとイカを贅沢に使用し、海の旨味が詰まった一品です。外はパリっと揚がっており、ひと口頬張れば、じゅわっと広がる海鮮の風味が楽しめます。価格は167円(税込180.36円)と手に取りやすく、気軽に本格的な海鮮を味わえるのがポイントです。
この美味しさは、普段の食卓やおやつタイムにぴったり。見た目にも楽しい赤色の春巻きを挟むことで、華やかな食事に変身します。これまでとは違った、春巻きの新しい魅力を感じてもらえることでしょう。
再登場!「黒いすき焼き風春巻」
さらに注目したいのが、数量限定で再発売される「黒いすき焼き風春巻」です。この商品は、昨年のブラックフライデーに特別に提供され、そのユニークな見た目とこだわりの味わいで大いに話題をさらったアイテムです。価格は139円(税込150.12円)で、特注の直火釜で炒めた牛肉や玉ねぎ、春雨をたっぷりと包み込んでいます。黒い皮で包まれた春巻きをかじると、まさにすき焼きの風味が口の中に広がります。
両者とも、インパクトのあるビジュアルだけでなく、具材の美味しさにも徹底的にこだわりが光ります。担当者によると、近年増加している海鮮フレーバーの需要に応えた形となり、満足感をしっかり届けられるように開発されています。
楽しみ方いろいろ
この「赤」と「黒」の春巻、食べ比べを楽しむこともできます。友人や家族との食事に供すれば、みんなでの盛り上がり間違いなし。ぜひ、その日の気分に合わせて選んだり、どちらも楽しむ贅沢を味わってみてはいかがでしょうか。
このセブン-イレブンの春巻きは、手軽さと本格感を併せ持つ頼もしい一品です。店舗によって価格が異なることもあるため、ぜひ事前に確認してみてください。最新の情報は公式サイトで更新されていますので、気になる方はチェックをお忘れなく!
ご購入時は数量に限りがあるため、早めの方が良いかもしれません。お見逃しなく!