クラウドストレージTENMA、導入実績3000件突破!
2026年7月、株式会社リプラスの「自治体・法人向けクラウドストレージTENMA」が、総導入実績3000件を達成したことが発表されました。この背景には、デジタルトランスフォーメーション(DX)の推進や、自然災害によるリスク対策のニーズが高まっていることがあります。企業において、データの安全性とバックアップ機能は急務です。
1. 導入実績の増加背景
企業がデジタル化に取り組む中で、TENMAの提供するセキュアなクラウドストレージは、多くの企業のニーズにマッチしました。自動バックアップやファイル共有といった基本機能が充実しており、業種や規模に関わらず、企業さまから評価されています。その結果、導入実績が増加し、3000件を突破したというわけです。
2. 多数の導入事例
TENMAでは、公式サイトに多くの導入事例が公開されています。一般的に、自社名や運用画面の写真を公開することはハードルが高いですが、TENMAは信頼性と満足度の高さから、多くの企業や自治体の協力を受けています。実際の導入企業からは、こんな声も。
- - "自社のロゴが表示されることで、安心してデータを受け取りしています。"
- - "誤送信を防ぐためにも、自社環境に認識しやすいインターフェースが助かっています。"
- - "万が一のトラブルに備えたBCP対策として、自動バックアップ機能が役立っています。"
3. TENMAの特長とは?
「自治体・法人向けクラウドストレージTENMA」では、強力なセキュリティと使いやすさを兼ね備えています。主な特徴には、
- - 自動バックアップ機能:スケジュールに基づいてデータを自動的にバックアップし、自然災害やサイバー攻撃から保護。
- - データ共有機能:大容量ファイルのセキュアな送信や受け取りが可能.
- - 情報漏洩防止策:ファイルの自動暗号化やアクセス制限を強化。
特に「Change TENMA」という独自機能により、企業は自社のデザインを取り入れることができます。これにより、まるで自社専用のシステムのように運用でき、ブランド力の向上にも寄与します。
4. 特別なトライアルキャンペーン
TENMAでは現在、「無料トライアル 大容量300GB&検証期間2ヶ月間へUPキャンペーン」を実施中です。このキャンペーンでは、通常の容量2GBから300GBへの増量や、検証期間を1ヶ月から2ヶ月に延長し、様々な業務データを活用したテストが行えます。トライアル期間中は専門スタッフがサポートし、安心してご利用いただけます。
5. 未来の展望
株式会社リプラスは、今後も「自治体・法人向けクラウドストレージTENMA」の機能拡充や導入サポートを通じて、企業や団体の安全なデータ管理を支援し、ビジネスの成長に貢献していく考えです。持続的な成長を実現するために、TENMAは今後も進化を遂げ続けます。
詳しい情報は公式サイトで確認できます。これからの導入を検討する企業にもオススメです。