SHINY AWARDS JAPAN
2026-09-07 18:48:12

映像クリエイターの新たな挑戦、「SHINY AWARDS JAPAN」エントリー開始

映像クリエイターの新たな挑戦、「SHINY AWARDS JAPAN」が始動



映像制作の世界に新たな風を吹き込むイベント「SHINY AWARDS JAPAN」が、2026年11月5日(木)に東京で開催されることが決定しました。英国ロンドンに起源を持つこのアワードは、日本の映像クリエイターの才能を見出し、業界への一歩を促すために誕生しました。本日より公式エントリーの受付が始まり、これからの映像業界を担う新進の監督たちを広く募集します。

エントリーの詳細



エントリーの受付は、2026年9月7日から始まります。応募締切は10月23日(金)23:59まで。エントリー費用は4,500円で、リンク先から簡単に申込みが可能です。対象となる作品は、15分未満のCMやミュージックビデオなど、ジャンル不問で受付されています。

公式エントリーはこちらからご確認ください。

応募資格の概要


応募資格は、日本を拠点に活動する新進や新人の映像監督、また海外からのルーツを持つ監督も対象です。多様なバックグラウンドを活かして、映像業界に新たな視点を持ち込む機会を提供します。応募された作品の中から選ばれたものは、イベントで冒頭3分が上映される機会があります。

新しい才能の支援


SHINY AWARDSは、映像監督と業界をつなぐ架け橋として機能します。受賞者にはメンターシップやプロダクション、ポストプロダクションの支援が提供され、実績をここから生み出すチャンスが与えられます。また、応募作品の半数以上は「Shiny Directors' Talent Base」に登録され、業界のプロデューサーやクライアントに直接推薦される機会が得られます。

多彩な才能を持つクリエイターが一堂に会するこのアワードは、広告業界の新しい風を感じさせるイベントです。過去の受賞者には、女性やノンバイナリー、LGBTQIA+など多様なバックグラウンドを持つ映像クリエイターが多数在籍し、未来の映像シーンを変えていく可能性を秘めています。

開催概要


開催される「SHINY AWARDS JAPAN」は、東京都目黒区のROJUで実施されます。特別協力として、英国のSHINYが関わり、オフィシャルパートナーにはBLACK CAT WHITE CAT MUSICやNION、NAKAMA FILMなどが名を連ねています。

創造的な表現を追求する新たな才能の登場を待ち望む業界に、ぜひ多くの方々の応募をお待ちしております。 SHINY AWARDSが新しい映像の未来をどのように切り開くのか、今から目が離せません。

詳細は公式サイトをご覧ください。 SHINY AWARDS公式サイト

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『SHINY AWARDS JAPAN』が新たなる映像クリエイターの夢を実現する舞台となることを強く期待します!


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